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経営コラム

経営のヒントや考え方、時事トピック等をお届けします
メルマガ7月1日号
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 負債140億の会社を  自力再生した経営者だから言える! 『知らないと損をするメルマガ情報』                           メルマガ7月1日号   株式会社Jライフサポート  経営アドバイザー 三條 慶八 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ###name### さん Jライフサポートの三條です。 いつもメルマガを読んで頂き、 ありがとうございます ************************************** 新刊発売中! 『社長のお金の基本』(かんき出版) アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7 三省堂書店有楽町店第一位 旭屋書店池袋店第一位 三省堂名古屋高島屋店第一位 ブックファースト梅田店第一位 ジュンク堂書店大阪本店第一位 リブロ新大阪店第一位 有隣堂アトレ恵比寿店第一位 三省堂書店池袋本店第一位 有隣堂横浜西口店第一位 啓文堂書店渋谷店第一位 続々一位獲得! ************************************** ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆絶対に失敗しない     社長の極意セミナー◆ □東京会場□ 8月3日(土)13時~ 10月12日(土)13時~ □大阪会場□ 7月27日(土)13時~ 9月21日(土)13時~ 11月23日(土)13時~ ★詳しくは、HPをご覧ください ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 働き方改革の逆転発想 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 成熟した日本社会では 働き方に対しての考え方が 大きく変わった。 私が大学生だった40年前には。 まだまだ日本は成熟してない社会で 貧しさも残っていた時代であった。 大学に入りすぐに親の会社に 入社させられ仕事をしましたが、 社員もアルバイトも休もうとしなかった 記憶が鮮明に残っています。 とにかくお金が欲しいという意識があった。 今の東南アジアから来ている 人たちの様に欲しいものが一杯あり お金がとにかく欲しかった。 ところが今の日本は成熟して 大抵に物は手に入れている。 欲しいものが一杯あるわけでもない。 バブルの時の様にブランド品を 欲しがるわけでもない。 それより自分の時間を大切にしたい。 家族との時間を大切にしたいと 思っている若い層が増えている。 お金より精神的なものを 大切にしている。 特に飲食店は人手不足で困っている。 出店しても人が居なくて 閉店に追い込まれている店もある。 そのような中で画期的な発想で 素晴らしい業績を上げている店がある。 中村社長率いる京都の佰食屋グループである。 1日100食しか提供しない。 午前9時から5時まで働いて 一切残業はしなくていい。 それで収益を上げている。 無駄のない食材の使い方をしている。 発想が逆転の発想で素晴らしく、 働いている人がいつも笑顔でいる。 皆さんが疲れ切っていない。 また飲食店の近くに 子供を預かる所を設けて 安心して働ける環境を作り 成長している会社もある。 子供を預かる仕事をするか 飲食店で働くかは 本人が決めていい。 いずれも社員として働いている。 会社全体で働くことを応援している。 どういう思いで働いているかを 熟知してビジネスモデルを 考えていく必要がある。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ うまか棒は何故40年もベストセラーか ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『うまか棒』と言う駄菓子がある。 多く方が子供時代に お世話になったはず。 10円と言うとても コスパが良い駄菓子である。 40年もベストセラーになり続けるのには それなりの理由がある。 今年は40周年で うまか棒のイベントを開催し、 11月11日をうまか棒の日として 日本記念日協会の認定を受けた。 うまか棒の人気ベストは、 コーンポタージュ チーズ そして、明太子 の順になっているが、 14種類ある。 しかし、毎年1~2種類は 新製品を出して入れ替えをしている。 赤城乳業のガリガリ君の チャレジ精神から学んでいる。 10円の駄菓子にするために 無駄を省き仕事の効率化を 常に行っている。 他の追随を許さない努力がある。 飽くなき革新を遂げて 子供に飽きられないように 子供目線を忘れてない。 子供のお菓子でも 時代とともに飽きられて 消えていく商品は山ほどある。 その中で生き残り続けて 40年と言うのは素晴らしい。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆  上司が聞く力が命綱 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 上司の対応次第で 部下の働き方も 大きく変わってきます。 上からの命令を果たすために パワハラ的に圧を掛けて 実績作りに励む上司がいる。 これでは部下は堪ったものではない。 恐らく言われたことだけをして 上司との距離を置く結果となる。 組織が硬直化していき、 業績が急降下になり 破綻の道に進んでいる 多くの会社を見ることが有る。 会社が悪化するのは、 多くに中間管理職に原因がある。 上記のような事が 日常茶飯事に行われており 受け身の仕事しかしない 活気のない会社に 成り下がってしまう。 上司が部下の意見を 無視・抹殺することで 部下は働く意欲も無くなる。 会社が活性化するには、 上司の聞く力が とても重要になってくる。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ リスケになると変貌する銀行 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ リスケを申し出ると 変貌する銀行がある。 調子のいい時には 擦り寄って融資をしてきたが、 リスケを申し出ると 変貌する銀行がある。 相談にお見えになった社長から とんでもない銀行の対応の 報告があった。 借入している4行の内 3行はリスケに対して すぐに了承して 支援体制をとってくれた。 地元の銀行1行だけは、 他行は関係ない 独自に検討すると 何様の対応をしてきた。 銀行からお願いされて 無理やりしていた会社の定期預金を 担保に入れろと言ってきた。 その上に個人でも定期をしていたものを 担保に入れろと言ってきた。 この際取れるものは取ってやるという やくざ的な強引な脅しをしてきた。 その社長がその会社の定期は 税金を払うための資金だから 何とかして欲しいと言っても 全く話を聞こうとしない。 このような事例は幾つも聞いてきた。 安易にリスケをすると 本当に痛い目に遭うことがある。 今回も銀行協会に相談に行かせて 定期の担保を入れることは 回避することが出来た。 外債で数百億の損失を出しているのに 取引先に対して考えられない対応をする。 このような時に銀行の体質が分かる。 いつも言うがリスケをする前に 必ずやっておく必準備がある。 戦略的リスケをすべきだ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 社員にしてはいけないこと ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 社内会議の時に 社員に対して 売上をこのぐらいにしようと 同意を求める社長がいるが これは大きな過ちだ。 社員から声が出てくるまで 我慢をしなければいけない。 そして出てきた数字に対して 合意をする事が大切である。 自分たちが出した回答に 合意したなら 責任の所在もはっきりしており 自分たちで責任もって その目標を達成する努力をする。 与えられた数字など 達成する気持ちになれない。 社員に対しての目標は 何故その数字なのか 説明する必要がある。 分からずにただ達成しろと 言われてもその気にはなれない。 会社の社会的存在意義を伝えて 何をしなければならないのか 使命感を浸透させることが大切である。 社員に頭ごなしに命令しても 納得できない事には 能動的には行動しない。 社員にも人格があることを 忘れてはならない。 社長が教祖の様に 社員を洗脳するぐらいの気持ちで 毎日大切なことを言い続けて 浸透させないと 会社の文化は生まれない。 ■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━ ●究極に考え抜く力がある ●即決断力がある ●即行動力がある      株式会社 Jライフサポート 三條慶八 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ★お知らせ★ メルマガ登録者・セミナー申込者・ 名刺交換 させていただいたご縁のある方に メルマガを発行させて いただいております。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ※配信解除をご希望される方は、 下記をクリックしてください。 https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz お手数ですが、 下記へ配信解除の希望と氏名 及びアドレスを メールにてお送りください。 システム上再配信になる場合があるので、 御協力の程宜しくお願い申し上げます。 送り先: info@jlifesupport.com ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社 Jライフサポート  代表取締役 三條慶八  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ □東京オフィス: 〒102?0071 東京都千代田区富士見2-2-11  INOUEビル5F TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081 □大阪オフィス: 〒531-0071 大阪市北区中津6-5-20 e-mail:info@jlifesupport.com URL:www.jlifesupport.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ6月24日号
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 負債140億の会社を  自力再生した経営者だから言える! 『知らないと損をするメルマガ情報』                           メルマガ6月24日号   株式会社Jライフサポート  経営アドバイザー 三條 慶八 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ###name### さん Jライフサポートの三條です。 いつもメルマガを読んで頂き、 ありがとうございます ************************************** 新刊発売中! 『社長のお金の基本』(かんき出版) アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7 三省堂書店有楽町店第一位 旭屋書店池袋店第一位 三省堂名古屋高島屋店第一位 ブックファースト梅田店第一位 ジュンク堂書店大阪本店第一位 リブロ新大阪店第一位 有隣堂アトレ恵比寿店第一位 三省堂書店池袋本店第一位 有隣堂横浜西口店第一位 啓文堂書店渋谷店第一位 続々一位獲得! ************************************** ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆絶対に失敗しない     社長の極意セミナー◆ □東京会場□ 8月3日(土)13時~ 10月12日(土)13時~ □大阪会場□ 7月27日(土)13時~ 9月21日(土)13時~ 11月23日(土)13時~ ★詳しくは、HPをご覧ください ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 連帯責任が無責任体制を生む ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 最近の傾向として 重い責任をもって 仕事をしたくないと 感じている社員が増えたと 社長が嘆いている。 1つのプロジェクトを遂行するにも 相手を傷つけたくない 自分も傷つきたくない など根底にある。 その為に徹底的な議論や 検証もせずに スルーしてしまう傾向がある。 最終的にはプロジェクトは 大失敗してしまう。 誰の責任でもない 無責任体制なので どうする事も出来ずにいる。 このような労働生産性の低い 仕事をしているので、 業績は一向に良くならない。 過去の経験や結果に惑わされず、 正しいと思うことを 信念をもって貫ける 体制づくりが不可欠だ。 一人ひとりが責任をもって 自らが考えて行動できる 集団になることが 発展する企業の条件である。 これがなかなか出来ない。 連帯責任が無責任を生む 根源であることを 理解しておかないと 仕事の精度は上がらない。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 仕事を楽しむ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 仕事が苦痛でしょうがないと 思っている人たちが 社員にいるなら その会社は非常に不幸だ。 マツコも 仕事は大変なもので、 その大変な仕事の中に 喜びを見つけられる人だけが 勝てる人材になると言っていた。 なるほどと思う見解だ。 有吉も人が見たら、 つまらなそうに仕事をしているなと 思っていても その人には仕事を 楽しむ方法があって、 楽しいと思って やっているかもしれないと 意見を述べていた。 お二人とも超忙しい日々を過ごしいる。 自分の自由が利く時間など 殆ど無い生活をしている。 忙しい仕事の中にも 喜びを見つけているからこそ 楽しんで仕事が出来ているし、 輝いている見えるのだろう。 仕事を教える前に 仕事に対する考え方を教えないと いつまで経っても権利ばかり主張して 仕事を前向きにしないのではないか。 社員教育を一生懸命しても 結局は仕事に対する取組み方を 学ばないと会社の空気は良くならない。 1つの仕事を極めている人材は どこに行っても通用する。 それは仕事を楽しむ技を 心得ているからだ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆  説明は早く短く ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ せわしい世の中で 人の時間を奪うことは 罪悪感を感じる 時代になってきた。 メールでも1日に 山ほど届く時代です。 電話も直接携帯にかかり 逃げようがない状態である。 すべてを丁寧に対応していると 1日24時間あっても 到底こなす事など出来ない。 ひと昔前は とにかく丁寧に説明をして 長くなってもいいから 相手が納得するまで 対応するのが当たり前であった。 冷たくあしらうようだと 失礼だと思われるから 丁寧に対応することが 当たり前であった。 しかし今では、電話をすると 相手は忙しいかもしれない。 もしかしたら相手の大切な時間を 奪っているかもしれない。 だから、メールで的確に伝える方が 優しさだと言える傾向になってきた。 昔気質の人間にとっては 失礼な対応だと感じているが 世の中の流れは止められない。 IT化により、 とにかく世の中の情報量が 半端でなくなった。 いかに効率よく時間を使うかが 働き方改革の根本だと言える。 人の大切な時間を奪うことが 罪な世の中になってきた。 説明も早くて短くないと 誰も聞き入れてくれない。 ひと言で伝える努力が必要だ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 社長は知らないで済まない ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 会社の失敗や事故事件に対して そんなことは知らなかったと 社長は逃げられるものではない。 会社で起こったことは すべて社長の責任であると 自覚をもって仕事に真摯に 向き合う必要がある。 過去に六本木ヒルズの自動回転ドアで 6歳の子供が挟まれて 死亡した事故があった。 それまでに30以上の事故があり、 救急搬送された人もいた。 しかしながらその自動回転ドアは 設置されたままであった。 森社長には報告が言ってなかったようだ。 とても悲しい出来事であり 未然に防げた事故でもあった。 このように大切な情報が トップに届かない会社の体制が とても問題なのである。 報連相(ホウレンソウ)は 必要ないという本が出ていましたが 全く理にかなってない。 とても大切なことであると 社長は認識すべきである。 社内の事故など重要なことを 社長は知らないでは済まない。 そうならないために 報連相体制を強化すべきだ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 小さな問題意識が実を結ぶ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本は衛生に対して とても敏感である。 私の子供の時代と違って 不衛生なお店などは お客様は避ける。 有名な中華料理屋に行き コップが油ぎって 口紅が薄っすらと 残っていた時に コップを替えて欲しいと依頼した。 手際よくサッサと替えてくれる。 有名に胡坐をかいて お客様に対して 目配り気配りがない。 これでは二度とお客様は来ない。 このような些細なことが重なり お客様は遠ざかる一方だ。 いつの間にか店は閑古鳥が鳴く。 経営者が気づいた時には お客様が離れてしまっている。 ちょっとしたクレームが 会社全体で情報共有され 少しでもクレームなどなくなるように 日々努力することが 生き残れる方法である。 小さな・些細なことでも 見逃さない問題意識が 必ず実を結ぶことになる。 そんなことお客様は 分からないだろうとか、 気にしないだろうとか、 信頼関係を損なう態度が 身を亡ぼすことになる。 商売は油断大敵である。 ■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━ ●究極に考え抜く力がある ●即決断力がある ●即行動力がある      株式会社 Jライフサポート 三條慶八 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ★お知らせ★ メルマガ登録者・セミナー申込者・ 名刺交換 させていただいたご縁のある方に メルマガを発行させて いただいております。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ※配信解除をご希望される方は、 下記をクリックしてください。 https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz お手数ですが、 下記へ配信解除の希望と氏名 及びアドレスを メールにてお送りください。 システム上再配信になる場合があるので、 御協力の程宜しくお願い申し上げます。 送り先: info@jlifesupport.com ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社 Jライフサポート  代表取締役 三條慶八  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ □東京オフィス: 〒102?0071 東京都千代田区富士見2-2-11  INOUEビル5F TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081 □大阪オフィス: 〒531-0071 大阪市北区中津6-5-20 e-mail:info@jlifesupport.com URL:www.jlifesupport.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ6月17日号
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メルマガ6月3日号
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 負債140億の会社を  自力再生した経営者だから言える! 『知らないと損をするメルマガ情報』                           メルマガ6月3日号   株式会社Jライフサポート  経営アドバイザー 三條 慶八 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ###name### さん Jライフサポートの三條です。 いつもメルマガを読んで頂き、 ありがとうございます ************************************** 新刊発売中! 『社長のお金の基本』(かんき出版) アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7 三省堂書店有楽町店第一位 旭屋書店池袋店第一位 三省堂名古屋高島屋店第一位 ブックファースト梅田店第一位 ジュンク堂書店大阪本店第一位 リブロ新大阪店第一位 有隣堂アトレ恵比寿店第一位 三省堂書店池袋本店第一位 有隣堂横浜西口店第一位 啓文堂書店渋谷店第一位 続々一位獲得! ************************************** ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆絶対に失敗しない     社長の極意セミナー◆ □東京会場□ 6月15日(土)13時~ 8月3日(土)13時~ 10月12日(土)13時~ □大阪会場□ 7月27日(土)13時~ 9月21日(土)13時~ 11月23日(土)13時~ ★詳しくは、HPをご覧ください ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 不当な条件で苦しむ中小企業経営者 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 中小企業経営者は 金融機関に対して 非常に立場が弱い。 その原因は、 対抗するだけの 知識も経験も無いからだ。 たくさんの相談を 全国から受けていると とんでもない不当な条件を 銀行から要求されて 泣く泣く耐え忍んでいる 経営者もいらっしゃる。 親から引き継いだ後継者が 不当に高い金利や 複数の保証人、 そしてガチガチの不動産担保設定 など考えられない条件で 苦しんでいる場合がある。 知恵の輪を外すような 複雑な作業をしていく。 銀行からの不当な条件から解放して 希望の持てる将来にする為に サポートしている。 リスケを求めると その銀行の本当の姿 (牙を剥き出す)を現す。 それによって更に フラフラな経営になり 苦しんでいる経営者もいる。 よくあるのは銀行に頼まれて 定期預金をしていたのに リスケを申し込むと その定期を担保に入れろと 解約させないケースがある。 他行はすべてOKでも その銀行1つの行為で スムーズに行かない。 取引先を助けるより 回収を優先している。 自分たちの保身や 自行の損得しか考えず 騙し打ちに合った様な感じで 右往左往して困惑されている。 まだまだたくさんの事例があるが 知っているのと 知らないとでは その後に大きく違ってきます。 中小企業経営者は リスクヘッジを考えて 経営をしないと 人生がジ・エンドになる。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 社内ルールの弊害 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 社内ルールが厳守されて 規律正しい会社は、 日本では非常に多い。 社内ルールがあるために 自らの保身には役立つが、 商機を失うこともある。 ルールだからしょうがないと 諦めてルールを厳守する 風潮がまかり通る会社もある。 将来はとても不安で危うい会社である。 ルールが何のためにあるかを よくよく議論しておく必要がある。 お客様にとって弊害になる ルールは排除できる 仕組みがないと 改善されないままになる。 銀行員と話をするときに 今の銀行制度のダメな点は 若い世代は肌身に感じている。 無駄な書類をお客様に 書いて提出してもらう。 時間の無駄になり 手続きの煩雑さで お客様に毛嫌いされている と言う声をよく聞きます。 時代に合った融資方法で 業績を伸ばさないと 競合行に飲み込まれてしまうと やる気のある若手は 危機感を持っている。 時代が急速に変わっているのに 上層部の管理部門は 己の保身のために 間違いがない方法を選ぶ。 一事が万事、 上記のようなことをしているから 時代に取り残され 消えていく企業の仲間入りになる。 社内ルールは お客さま目線で実施すべきだ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆  成功する社長は距離感が良い ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 人と人の距離感は 非常に難しいものです。 しかし、成功する社長は その距離間が絶妙である。 最近の若者は コミュニケーション能力が 余りないと嘆く社長も多い。 確かにスマホばかりで 人との会話を避ける傾向もある。 人とのトラブルに 巻き込まれるのが 非常に嫌だと言う。 高圧的に接すると パワハラやセクハラになる。 相手が嫌にならない距離間を保ち、 相手の立場を理解して コミュニケーションをする。 それが大事である。 好き嫌いで判断して 接してはいけない。 本音で接するようになれば 関係性も良好になる。 そうなる為にも 自分中心に距離間ではなく 相手の望んでいる距離間を キープしておくことが 成功の秘訣である。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 気遣いで先読みができる ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 商売の成功には 気遣いがとても大切である。 気遣いが出来る社長は、 先読みが出来る。 気遣いとは 相手の行動や感情を予期して 心地よい気分にさせることだ。 とても営業力があり、 上場企業の役員まで昇りつめた 大学時代の友人がいる。 心憎い気遣いが出来るからだと思う。 取引先の人が 彼の為なら無理を聞きますよと 絶大な信頼を得ている。 全く売るために お付き合いするタイプでもなく ただ人間として好かれている。 相手の方から指名で 仕事の話が入って来る。 他の人間なら断られる。 社内でさえも 若手から一緒に食事に行きたいと 声をかけてくる。 世の中では上司と食事に 行きたくないと言われている中、 反対の現象が起きている。 自然な日頃の気遣いが そうさせているのだと 確信が持てる。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 会社は変貌していく ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 三井化成と言う会社がある。 元々は石炭の会社で 石油時代には石油の精製工場を いち早く取り入れた会社である。 そのまま続けていれば 恐らくこの会社は無くなっていた。 ところが今では画期的な商品開発をして 業績を伸ばしている。 例えば野菜など劣化が激しいものを 特殊なビニール袋を開発して 野菜を冬眠状態に保ち 日持ちをするようにしている。 世界最初に プラスチック製メガネレンズを 開発した会社であり、 世界NO1のシェアを握っている。 しかも10年かけて レンズにセンサーを内蔵して UVカットするサングラスを不要にし、 目の中を守る仕組みを開発した。 企業は1つのことを長年続けることは とても大切なことである。 そこに蓄積された技術などがあるからだ。 その技術を応用して 次の時代のものを考えないと 時代遅れになって 必要がなくなるものもある。 企業は生き物である。 だから、成長していかねばならない。 ■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━ ●究極に考え抜く力がある ●即決断力がある ●即行動力がある      株式会社 Jライフサポート 三條慶八 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ★お知らせ★ メルマガ登録者・セミナー申込者・ 名刺交換 させていただいたご縁のある方に メルマガを発行させて いただいております。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ※配信解除をご希望される方は、 下記をクリックしてください。 https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz お手数ですが、 下記へ配信解除の希望と氏名 及びアドレスを メールにてお送りください。 システム上再配信になる場合があるので、 御協力の程宜しくお願い申し上げます。 送り先: info@jlifesupport.com ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社 Jライフサポート  代表取締役 三條慶八  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ □東京オフィス: 〒102?0071 東京都千代田区富士見2-2-11  INOUEビル5F TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081 □大阪オフィス: 〒531-0071 大阪市北区中津6-5-20 e-mail:info@jlifesupport.com URL:www.jlifesupport.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ5月27日号
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 負債140億の会社を  自力再生した経営者だから言える! 『知らないと損をするメルマガ情報』                           メルマガ5月27日号   株式会社Jライフサポート  経営アドバイザー 三條 慶八 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ###name### さん Jライフサポートの三條です。 いつもメルマガを読んで頂き、 ありがとうございます ************************************** 新刊発売中! 『社長のお金の基本』(かんき出版) アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7 三省堂書店有楽町店第一位 旭屋書店池袋店第一位 三省堂名古屋高島屋店第一位 ブックファースト梅田店第一位 ジュンク堂書店大阪本店第一位 リブロ新大阪店第一位 有隣堂アトレ恵比寿店第一位 三省堂書店池袋本店第一位 有隣堂横浜西口店第一位 啓文堂書店渋谷店第一位 続々一位獲得! ************************************** ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆絶対に失敗しない     社長の極意セミナー◆ □東京会場□ 6月15日(土)13時~ 8月3日(土)13時~ 10月12日(土)13時~ □大阪会場□ 7月27日(土)13時~ 9月21日(土)13時~ 11月23日(土)13時~ ★詳しくは、HPをご覧ください ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 追い込まれていく地銀 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 地方銀行が追い込まれている。 2019年3月期の決算で 全体の7割が減益となった。 10年後には6割が赤字になると 金融庁は試算している。 今までの護送船団方式の 甘い経営からの脱皮して、 抜本的な業務改善を 加速しなければ その銀行は消滅するしかない。 マイナス金利が影響している。 多くの地方銀行は構造改革が遅れ 収益改善が出来ていない。 未だに金利競争をしている 時代遅れの営業活動をしている 古い体質の銀行が存在する。 外債の投資で 池田泉州銀行は93億の損失をし、 みなと銀行は70億の損失を計上した。 マイナス金利の影響で 銀行本来の業務以外での 収益を目指したが、 金融のプロが大失敗している。 高い利回りの国債が これから続々と償還されるので、 益々お金の行き場がなくなり 地方銀行としては窮地に陥る。 銀行を見ていると どうもお客様立場で経営していない。 1つの書類にしても 自分たちの保身や都合で 多くの無駄なことをしている。 若い行員は気づいているが 上層部は聞き入れていない。 そんな声をよく聞く。 もっと企業を見て 経営者を見て 審査能力を高めて 担保や保全ばかり考えず 企業を育て地域を発展させる 気概のある地方銀行にならない限り 安倍総理が目指す 地方創生など出来ない。 地方銀行の経営姿勢次第で 地方経済を衰退させる。 地方銀行の経営方針によっては 地方が蘇ることもある。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 失敗する会社の傾向 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 失敗の原因の多くは、 失敗する前に その原因が何か 社員は気づいている。 知らないのは、 社長だけと言うのが 中小企業には結構ある。 会社が順調な時に すでに失敗する原因が 内在していることを 気付いていない社長が多い。 失敗は成功の基と言うが、 成功は失敗の始まりでもある。 一度成功したからと言って 安心していてはいけない。 成功した原因を 解明する必要がある。 原因が分からず 進むのは危険だ。 社長は自分の周りに イエスマンを置きたがる。 その方が気持ちよく仕事も出来る。 しかし、裸の王様になる。 出来る社長は 反対意見を行く人材を 周りにおいている。 原因を突き詰めていくと 何故今まで放置されていたのか と首をかしげたくなるような 事が多く発覚するものである。 その多くは経営者の思い入れや 古参役員の自己保身により 会社に亀裂が入ることもある。 外部から見ると おかしいと思うことが 平然とまかり通っている。 忖度のオンパレードである。 失敗していく会社は 同じ傾向があり、 やる気のある社員の気持ちを 阻害することが多い。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆  社内競争のない中小企業 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 相談にお見えになる社長に 自社の幹部の働き具合に 不満を抱いていることがある。 なかなか営業で業績が上がらない、 なかなか新規開拓をしてこない、 など不満を訴えている。 何年も同じ不満を言っている 社長もいらっしゃる。 社長自身もその人材の成長を考え、 色々と取り組みをしているが、 結果に結びついてない。 何が原因かと考察していると 中小企業はそれ程多くの 人材を抱えてない。 だから競争原理が働いてない。 俺に変わる人材は 社内にいないとわかると その地位に安住して チャレンジ精神が無くなっている。 大企業なら競争が激しいから いつでも代わりの人材がいる。 結果を残さないとポジションが無くなる と言う危機感が常にある。 中小企業の場合には その意識が希薄だから 社長が期待する仕事をしてくれない。 競争原理がなく 危機意識がないために 悪循環を招いている。 長年悩んでいた社長には 人事異動して若手を抜擢するか 女性を抜擢するか 社内に緊張感を持たせる 選択を求めました。 社長もその気になり、 社内改革をし出し、 社内に良い空気が流れだした。 社内に競争意識のある緊張感は とても大切で必要不可欠である。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 反・巨大ブランド化 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ビール業界も激変している。 世界最大のビールメーカー アインハイザー・ブッシュ・インヘブは、 次々にビールメーカーを 買収して巨大化していった。 ところが収益は 思うように伸びていない。 アメリカのビール市場では、 2割以上はクラフトビールだ。 世の中の流れは反・巨大ブランド化である。 スタートアップ企業の知名度ない ブランドが一気に市場を席捲し シェアを握ってしまう時代だ。 ネットで拡散して 小売店を通じなくても 売れる時代になった。 アマゾンはどの業界でも 脅威になってきている。 小売業の経営破綻や閉店が 加速的に進んでいる。 今ある自動車メーカーも 10年20年後に存在しているか 分からなくなってきた。 巨大化した会社だけが 生き残れるとは 限らない時代になってきた。 そういう意味で中小企業にも 大きなチャンスが訪れてきた。 反・巨大ブランド化は止まらない。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ やる気の出る人材活用 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 企業にチャレンジ精神が無くなると 衰退していくしかない。 時代とともに変革し 変貌を遂げていかねば 会社の存続も危うい。 銀座に無印良品の 世界旗艦店がオープンした。 無印良品は日本より アジアでは高い評価を得ている。 日本的な香りがとてもするらしい。 無印良品と言えば生活雑貨店ですが 今ではホテルも経営している。 そのホテルを泊まりに来るために 世界中からやってくるほど 無印良品は人気である。 この度、入り口には 野菜や弁当の売り場が 目に入って来る。 今までの無印良品にはない 食品を扱っている。 銀座地域はコンビニの数が少なく ランチ難民が非常に多いのに 目を付けて無印良品は取り扱った。 他社には無い野菜を 取り扱い好評だ。 時代とともに 地域性に合わせて 変貌する企業だからこそ 発展できるのだと感じる。 その1階のメインである 野菜や弁当売り場の 責任者が30代の女性である。 昔では考えられない光景です。 30代だからこそ 行動力もあり 研究熱心でもあり 時代を肌で感じられ 素晴らしい結果を生むのだろう。 その30代の責任者を 妨げる上司がいないのが とても素晴らしい。 もう中間管理職に 必要のない時代だと感じる。 社長と担当役員(部長)と 後はファラットでチームで十分であり、 その方が決済も早く 即行動に移せる。 少子高齢化と国際化が進む中、 もう人を管理する時代ではなく 人を活かす時代である。 ■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━ ●究極に考え抜く力がある ●即決断力がある ●即行動力がある      株式会社 Jライフサポート 三條慶八 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ★お知らせ★ メルマガ登録者・セミナー申込者・ 名刺交換 させていただいたご縁のある方に メルマガを発行させて いただいております。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ※配信解除をご希望される方は、 下記をクリックしてください。 http://1lejend.com/d.php? t=###tourokuid###&m=###mail### お手数ですが、 下記へ配信解除の希望と氏名 及びアドレスを メールにてお送りください。 システム上再配信になる場合があるので、 御協力の程宜しくお願い申し上げます。 送り先: info@jlifesupport.com ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社 Jライフサポート  代表取締役 三條慶八  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ □東京オフィス: 〒102?0071 東京都千代田区富士見2-2-11  INOUEビル5F TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081 □大阪オフィス: 〒531-0071 大阪市北区中津6-5-20 e-mail:info@jlifesupport.com URL:www.jlifesupport.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━