「経営の極意」がおかげさまで大反響を頂き、3刷重版となりました。
全国の書店でもベストセラーとなり、
全国各地の書店の皆様、そしてこの書籍を手に取っていただいた皆様に、
心より御礼申し上げます。
本書を通じて、皆様が自身のビジネスにおいて実践的な知識を身につける手助けができれば幸いです。
どんな状況においても、諦めずに挑戦を続けることが成功への道だと信じています。
今後とも皆様のビジネスの成功を心よりお祈り申し上げます。
ベストセラーの実績を一部ご紹介させて頂きます。
ジュンク堂書店 名古屋店(6/9〜6/15) ⭐︎第1位
紀伊國屋書店 広島店(7/1〜7/7) ⭐︎第1位
紀伊國屋書店 札幌店(7/8〜7/14) ⭐︎第1位
有隣堂 アトレ目黒店(6/16〜6/22) ⭐︎第1位
ジュンク堂書店 大阪本店(6/2〜6/8)⭐︎第1位
ブックスタジオ アルデ新大阪店(7/8〜7/14) ⭐︎第1位
ジュンク堂書店 難波店(7/8〜7/14) ⭐︎第1位
丸善 博多店(6/9〜6/15) ⭐︎第1位
2024年5月11日に発売された新刊1500社の社長を救った虎の巻「経営の極意」が下記の書店で1位になりました!
多くの方にご購入いただき、誠にありがとうございます。
有隣堂アトレ恵比寿店
総合1位、ビジネス書1位
有隣堂横浜駅西口店
総合1位、ビジネス書1位
三省堂書店名古屋本店
ビジネス書1位
ジュンク堂書店福岡店
ビジネス書1位
1500社の社長を救った虎の巻経営の極意は、三條慶八氏が中小企業の真のアドバイザーとして1500社以上の企業の復活を支援してきた実績をもとにまとめられた、中小零細企業経営者の「経営のバイブル」的な一冊です。
◎再生が成功する社長と成功しない社長の違いは?
◎商売は基本的に利益追求が第一?
◎新規事業をやるうえでの注意点
◎新規事業をやるうえでの注意点
◎資金繰り表は、税理士に書いてもらうほうがいい?
◎社会保険や税金を滞納したらどうなる?
◎銀行のリスケ交渉での注意点
◎借入交渉は、どの銀行から行なったほうがいい?
◎サービサー処理の実態の対処法
◎銀行が一番知りたい数字とは?
◎継がせる前に、後継者には何をやらせたらいい?
などなど、社長が抱える、101にわたる不安・疑問に対して、【Q&A形式】でズバッと答えます。
中小零細企業を取り巻く環境と大きなリスクの中で、中小零細企業の経営者が生き抜いていくには、どうすればいいのか?生き残るために必要不可欠な「経営の極意」を1冊にギュッと凝縮してまとめました。
まだお読みでない方にもお勧めの一冊です。
Amazonで購入
【新刊『経営の極意』5月11日発売】
8冊目となる拙著
1500社の社長を救った
『経営の極意』を(フォレスト出版)より上梓します。
新型コロナの影響により、
中小企業は多大な損害を受けました。
いまだにコロナ前の売上・利益が
戻っていない企業もたくさん存在します。
コロナ融資を受け、
借入だけは増えて、
返済が始まり、
資金繰りも段々と
苦しくなってきている企業も多いでしょう。
その増大した借入を
今後返済していける自信はありますか?
と経営者に問いたい。
厳しいというならば、
どうしていけばいいのかは
この本を読めばわかると思います。
貴社が抱えている課題の解決策を
聞いてみたい方は、
この本の読者には
1回の面談は無料ですから、
是非気楽に申し込んでください。
(詳しくは書籍巻末参照)
私自身阪神淡路大震災で
40億円以上の損害を被り、
負債も140億円も抱えることになりました。
そこから命を削る思いをしながら、
約8年かけて自力再生をしました。
その時に中小企業の制度は
債権者側と債務者側が
同等ではないと痛感しました。
その経験を生かしてその後、
中小企業の真のアドバイザーとして
1500社以上の企業の復活の支援をしてきました。
私の使命は、
『中小企業経営者の再チャレンジ社会の構築』です。
そのために闘っていきたい。
中小企業経営者に
是非とも知ってほしい基本的なことを
今回フォレスト出版の協力を得て
まとめ上げることが出来ました。
誰も教えてくれない、
しかし重要だと思うことを
中心にまとめました。
難しいことではないが、
知らないと損するし、
経営のスキルです。
是非、参考に活用していただきたい。
そして、何故中小企業経営者は、
一度失敗すると
復活できなくなるかを知っておいてほしい。
そのためのリスクヘッジが
何故必要かわかっていただきたい。
中小企業経営者の復活を阻害している5項目
1,信用保証協会が債権を一生持ち続けて、
サービサー処理をしない。
破産など法的処理しないと
いつまでも債権を
持ち続けているから復活できない。
これは中小企業のための保証協会ではなく、
銀行保護策でしかない。
2,個人保証制度を無くす傾向になっているが、
曖昧で外せない経営者が殆どである。
法律で個人保証を無くすことで、
中小企業経営者の再チャレンジがし易くなる。
3,日本政策金融公庫も保証協会と同様で、
サービサー処理しないから、
自己破産しないと借入が消えない。
だから、中小企業が活性しない。
4,サービサー制度が存在する。
何故、サービサーが必要なのか?
本来なら金融機関がサービサーに売却した金額で、
債務者側が処理できれば、
コストも安くなります。
それがサービサーを通すことで
過大な負担を債務者側に与えて、
再生を阻んでいる。
金融機関の損金処理のために
サービサー処理をするというが、
日本の中小企業の再生を考えると
コスト増になっている。
5,自己破産制度が非常に問題です。
銀行や弁護士も自己破産を進めるが、
自己破産後にはカードも使えない、
住宅ローンも組めない、
借金もできない状態が10年ほど続きます。
つまり、島送り状態になってしまう。
このような地獄の自己破産制度は、
先進国で日本だけではないでしょうか?
絶対に諦めない強い意志を持ち続けることが、
成功する経営者の必須条件です。
どんな苦難が訪れようと、
必ず、突破口はあるはずです。
少しでも将来に不安がある方は、
是非気軽に面談申し込みをしてください。
お待ちしております。
1500社以上の経営者を救ってきた中で、
「知らなかった」「役に立った」「救われた」
と言われたエッセンスを厳選して今までの集大成と言える1冊に仕上げました。
書籍を購入された方は無料相談券が付いております。
少しでも不安があれば、是非とも相談ください。
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【140億円の負債から自立再生し、1500社の社長を救った虎の巻】
中小零細企業を取り巻く環境が、ますます厳しい状況になっています。
原材料高、円安、人材不足、人件費高騰、後継者不足、デジタル化、コロナショック後の立て直し、先行き不透明な国内政治・国際情勢、そして災害……。
そんな厳しい環境と大きなリスクの中で、中小零細企業の経営者が生き抜いていくには、どうすればいいのか?
そのためには、「経営の極意」をしっかり知って、実践する必要があります。
「極意」とひと言で言っても、経営者としての心得から、仕事や商売の本質、お金の使い方、銀行との交渉、人材育成&マネジメント……など多岐にわたります。
生き残るために必要不可欠な「経営の極意」を1冊にギュッと凝縮してまとめたのが本書です。
◎再生が成功する社長と成功しない社長の違いは?
◎商売は基本的に利益追求が第一?
◎新規事業をやるうえでの注意点
◎銀行が一番知りたい数字とは?
◎資金繰り表は、税理士に書いてもらうほうがいい?
◎社会保険や税金を滞納したらどうなる?
◎銀行のリスケ交渉での注意点
◎借入交渉は、どの銀行から行なったほうがいい?
◎サービサー処理の実態の対処法
◎継がせる前に、後継者には何をやらせたらいい?
などなど、
社長が抱える、101にわたる不安・疑問に対して、【Q&A形式】でズバッと答えます。
著者は、自らも140億円の負債から自立再生を成し遂げた経営コンサルタント。
今まで培ってきた経験・知識・知恵・テクニックをフル活用して1500社以上の中小零細企業の社長を救ってきた人物です。
本書は、自ら経験・数々のアドバイスから導き出した叡智を結集させた「経営者の虎の巻」です。
全101項目のうち、気になる項目から、自由に読むことができるつくりになっています、
中小零細企業の社長なら、デスクのそばに常に置いて、いつでもすぐに読めるようにしておきたい経営のバイブル的な1冊です。
【主要目次】
第1章:成功する経営者が持っている心得
第2章:仕事と商売の本質
第3章:社長として最低限知っておきたいお金の話
第4章:会社と家族を守るための銀行交渉術
第5章:どんなピンチも乗り越えられる組織とマネジメント
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負債140億の会社を
自力再生した経営者だから言える!
『知らないと損をするメルマガ情報』
メルマガ4月15日号
株式会社Jライフサポート
経営アドバイザー 三條 慶八
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Jライフサポートの三條です。
いつもメルマガを読んで頂き、
ありがとうございます
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◆2024年度セミナー◆
『復活して、人生を取り戻せ!』
=借金を返すための経営に将来はない=
●2024年度【東京会場】
5月18日(土)13時~
7月20日(土)13時~
9月21日(土)13時~
11月16日(土)13時~
★詳しくは、HPをご覧ください
https://jlifesupport.com/newsite/lp-seminar/
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◆ 他社が出来ないことをする
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リユース市場は
年々拡大していっている。
デフレが長く続いたお陰で
リユース市場は
世の中に浸透していった。
当初はお金がないから
リユースを買っていたが、
今はお金の使い方を変えて
賢く生活するスタイルになっている。
トレジャーファクトリーという
リユース会社(野坂社長)がある。
学生時代に起業したくて
50の案を出して
その中からリユースを選んだ。
50店舗ほどの視察を行い
当たり前のことが出来ていない店が多い
当たり前のことをすれば
競合他社に勝てると思った。
商売は当たり前のことを
当たり前にすることが
とても難しい。
当たり前のことが出来れば
商売は必ず成功する。
他のリユース会社と違うのは
すべての商品を買い取り
売り切る術を持っている。
それは驚異的なことである。
それが出来るから強みになっている。
エアコンは他社がやりたがらない。
他社がやりたがらないことを
成し遂げて年間2000台売っている。
これも強みの一つである。
この10年で年商は3倍となり
300億に達する。
今まで障害とされていたものを
取り除いて工夫して
事業化することで
強みにしていっている。
他社では引き取らないものを
激安ショップのユーズレットで売り
高級ブランドはブランドコレクトで売っている。
楽器やスニーカーやアイドルグッズなど
各店長に任せている。
一部店舗内で専門店舗を作り
全国からお客さまを呼んでいる。
情熱ある売り場だから
お客様が更に集まる仕組みになっている。
引っ越し業も始めて
買取とセットにすることで
値段を下げている。
確かに引っ越しの時に
一部買い取ってくれるが、
買い取ってくれないものを
処分するのに困ることがある。
不動産業も同じで家を売るときに
不用品処分も同時にしてくれる。
お客さまの困った事情を吸い上げて
自社の得意技に変えていっている。
だからこそこの会社は伸びるのだろう。
お客様の困りごとを
解決するのが商売の基本である。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ オーダースーツの市場拡大
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既製服からオーダーへと
市場に変化が起こっている。
昔はオーダースーツは、
医師・弁護士や経営幹部など
一部の人のものだと思っていた。
青山商事などが低価格のスーツを
世の中に広げていった。
北朝鮮でスーツを作っていたから
激安で販売されていると
昔聞いたことがある。
青山では全店でオーダースーツを
取り扱うようになった。
一世を風靡した青山や
アオキ・はるやまなどは、
世の中がカジュアル化した煽りを受け
業績が低迷して
店舗の撤退もしていった。
デパートに行っても
昔みたいに紳士もの売り場で
既製品のスーツが大量に
並んでいる光景はなくなった。
ブランドショップでも
オーダーの割合が増えている。
大量の衣料の売れ残りの
廃棄処分が問題化されて
オーダー化が益々進んでいく。
世の中から『無駄』というのが
かなりの罪悪感があるようになった。
青山ではお客様の単価も1,8倍になり、
業績も上向いていった。
オーダースーツの着数が5割になれば
既製服の販売が半分になっても
十分利益も売上も確保できると
青山社長は言っている。
つまり今までの日本はデフレによって
安く売ることばかり執着していた。
インフレ圧力と人件費高騰を考えると
無駄を排除して粗利を確保するのが
商売として成功する
唯一の策だと理解されてきた。
特に中小企業は早く方向転換して
安さで売る商売からの脱却をしないと
企業としての存在できなくなる。
デフレ経済からインフレ経済への
商売の転換が必要になってきた。
株式会社 Jライフサポート 三條慶八
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させていただいたご縁のある方に
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1、氏名
2、アドレス
をメールにてお送りください。
システム上再配信になる場合があるので、
ご理解の程宜しくお願い申し上げます。
送り先: info@jlifesupport.com
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株式会社 Jライフサポート
代表取締役 三條慶八
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□東京オフィス:
〒102?0071
東京都千代田区富士見2-2-11
INOUEビル5F
TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081
□大阪オフィス:
〒531-0071
大阪市北区中津6-5-20
e-mail:info@jlifesupport.com
URL:www.jlifesupport.com
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5月18日(土)13時~
7月20日(土)13時~
9月21日(土)13時~
11月16日(土)13時~
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◆ 食品提供の変化
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世界で一番冷凍技術が
進んでいるのが日本である。
コロナ禍でよく見かけた
消毒液や洗剤・石鹸などを
製造販売しているサラヤ(大阪)が
食品交流拠点への
食品供給を始めた。
鮮度や味わいを保つ技術を駆使して
地元野菜の販売強化を
目指す農家などに
冷凍機の導入を進めている。
サラヤの完全子会社コフトが
急速液体凍結機『ラピットフリーザー』
を使って食材・惣菜を
凍らせて運搬している。
サラヤは除菌などの消毒技術を
持っているので優位性がある。
鮮度と味わいを保つことができて
賞味消費期限が延び
調理の省人化につなげている。
顧問先でも冷凍の最先端技術を使って
生シラスの販売をしている。
3年前のフルーツでも
新鮮さを失わないで食べれる
画期的な世界が注目する技術である。
弁当などは今では冷凍弁当を
販売しているところもある。
飲食店でも人手不足で
効率性を上げるために
必要になってくる冷凍技術である。
今までなら作り置きしていると
鮮度や味が劣化していたが
それが克服できるなら
生産性が上がる技術である。
昔の冷凍と違って
鮮度が落ちない技術は
世界的に最先端を走っている。
コロナ後多くの飲食業でも
人手不足が生じている。
この技術を使って
効率化と生産性アップを
図れる可能性大である。
どの業界でも人手不足で
本当に困っている。
技術革新によって
それを補える時代が
到来する過渡期である。
経営者自身も昔ながらの
商売をしていては
取り残されていく。
情報をキャッチして
知恵を絞り捲くらないと
やっていけなくなるほど
世の中のスピードが
加速的になっている。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 若者からお酒離れ
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お酒を飲まない若者が
増えてきた。
食事に行っても
2次会や3次会に行って
グダグダになるまで
飲んでいる姿は
ほとんど見なくなった。
私の大学時代には、
お酒の飲み放題の店に
よく行っていた。
これでもかというぐらい
飲んで倒れている姿を
街中でよく見かけた。
そのころはサントリーレッドやホワイトを
周りではよく飲んでいた。
今みたいに高級なお酒や
いろんな種類のお酒を
飲んでいなかった。
若者のお酒の飲み方が
全く変わったように思える。
身体を鍛えている若者も多く
ランニングやスポーツクラブで汗を流して
健康的な暮らしをしている。
2次会と言えば
居酒屋やバーに行っていた時代は
終わろうとしている。
タクシーの運転手に聞いても
本当に夜は早いらしい。
居酒屋もコロナ明けは
遅くまで人が居てよかったが、
今は人が居なくなったと
嘆いている。
2次会にサウナに行く若者もいる。
〆には昔なら
ラーメンと言っていたが
甘いものを食べて
〆にしている傾向が強くなってきた。
東京や大阪や福岡・名古屋など
大都市の飲み屋街では
パフェ専門店やジェラート、そして
クレープ専門店などが増えている。
時代とともにし好が変わっていく。
商売も時代とともに変化しないと
生きていけなくなる。
経営者が時代を読む力
観察力と洞察力が大切になる。
経営者はゆっくりとしている暇はない。
株式会社 Jライフサポート 三條慶八
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