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経営コラム

経営のヒントや考え方、時事トピック等をお届けします
メルマガ3月2日号
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 負債140億の会社を  自力再生した経営者だから言える! 『知らないと損をするメルマガ情報』                           メルマガ3月2日号   株式会社Jライフサポート  経営アドバイザー 三條 慶八 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ###name### さん Jライフサポートの三條です。 いつもメルマガを読んで頂き、 ありがとうございます ************************************** 新刊発売中! 『社長のお金の基本』(かんき出版) アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7 三省堂書店有楽町店第一位 旭屋書店池袋店第一位 三省堂名古屋高島屋店第一位 ブックファースト梅田店第一位 ジュンク堂書店大阪本店第一位 リブロ新大阪店第一位 有隣堂アトレ恵比寿店第一位 続々一位獲得! ************************************** ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆絶対に失敗しない社長の極意セミナー◆ □東京会場□ 2020年度 4月18日(土)13時~ 6月20日(土)13時~ 8月22日(土)13時~ 10月17日(土)13時~ □大阪会場□ 2020年 5月23日(土)13時~ 7月18日(土)13時~ 9月19日(土)13時~ 11月21日(土)13時~ ★詳しくは、HPをご覧ください ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆好評!オンライン公開セミナー◆ 多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。 是非ご利用ください!! 受講はこちらからどうぞ ↓↓↓ https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/ ◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 誰のせいでもない ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 経営が上手くいかないと ぼやいている経営者がいる。 大抵、何かのせいで悪くなったと 問題の矛先を外に向けて 責任回避をしようとする。 その原因はすべて社長にあり、 今の仕事のやり方が 間違っている訳である。 解決策を見出さず、 ただ今までと同じことを 繰り返しやっているだけである。 経営しているのではなく ただ社長業という作業を 単純にこなしているだけである。 だから上手くいかない。 変な社長のプライドや見栄が 会社を劣化させていることも有る。 多くの社長を見てきたが、 会社がよくなるのも 会社が悪くなるのも 本当に社長次第だ。 社長が変われば 社員が変わる。 社員が変われば お客様も変わる。 お客様が変われば 会社が変わる。 多くの会社を見てきたが、 結局は会社は社長次第である。 いくら素晴らしい従業員がいても 社長がダメなら会社もダメになる。 反対に従業員が高学歴でなくても 社長次第で素晴らしい会社に 変身していくものだ。 トップの志や生き様が 会社に反映されていく。 会社は社長次第で どうにでもなるものだ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ ミスは会社の肥やしになる ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ミスを恐れて 硬直化した会社をよく見かける。 ミスをすると責められ 自分の立場がなくなるような 非常にバカげた風土がある 企業もあるようである。 1人でミスを被らないように たくさんの人で対応をして ミスの細分化を図って 誰の責任でもないように 上手く取り繕う所もある。 大企業との交渉で、 ぞろぞろと高額所得の人間が 中小業の経営者と対峙している 場面をみると滑稽である。 誰でも失敗するのは当然である。 失敗ゼロにするなんて 不可能である。 失敗を活かせるかどうかが とても需要なことであって 失敗を恐れて何もしない方が 罪深い経営になっている。 ミスして犯罪者扱いする会社では だれも積極的に会社の為に 仕事などしなくなる。 最終的には言われたことしかせず 本当はこうした方がいいと わかっていても 口が裂けても言わない。 会社は世の中から見放されていく。 そのような過程を経て 潰れて行った会社は 山ほどある。 失敗・ミスを検証して 二度と同じ過ちをしないために どうするかを考え 今後対処することが 先々に活きることである。 ミスは会社の肥やしになり 大きく芽を育てていくものである。 ミスを活かせない 度量の無い会社は 永遠に繁栄はしないものだ。 そういう会社は いつまでも同じ人物が 同じ職務を続けて 既得権益のように 他の人が触れない仕事になっている。 小さいミスを重ねて 大きく育てることが大切である。 他に出来ないような仕事にして その人物が不正を働き 大きな損害を被ることもある。 ミスが会社の肥やしになる。 そうすれば人も育つ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆  プロより素人目線 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 自分はプロだからと 自負している社長がいる。 そういう社長は 結構失敗する傾向がある。 過去の経験や 既存の常識に染まっていると プロ意識が強くなり、 お客様の立場になって 見ることを忘れてしまう。 プロフェッショナルになると 色々な機能が付いており、 取り扱いが複雑になり 金額が張ってしまう。 しかし、多くのお客様は そのような高機能を 望んでいない。 使いやすさと手軽さ そして、自分の望んでいる事だけ 出来ればいいと思っている。 使わない機能が邪魔になる。 そうやって日本の電化製品が 韓国や中国のメーカーに シェアを奪われて 倒産していった。 いつまでも素人目線でいられると いうことはとても大切なことである。 現場至上主義になると 現場の人たちの視点が 長年の思い込みで刷り込まれている。 客層や消費動向が変わっているのを 見逃してしまうことも有る。 そこでデータ分析をして 整合性を持たせた マーケティングをしないと ズレてしまう。 つまり、現場主義と言って 現場の意見だけを尊重すると 大きくずれてしまうことも有る。 いかに素人目線をもって 商売に取り組めるかが 重要なポイントとなる。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ お客様の心がわかる ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ お客様のニーズに応えて 商売をするとは どういうことなのでしょうか? 現場でお客様に接している人が 一番情報量は持っている。 ところがその現場の人が お客様のニーズを わかっているかというと そうではないことがある。 それは働く姿勢に有る。 常にやらされている感で 仕事をしているなら お客様のニーズは汲み取れない。 見るからに嫌々仕事をしている のがわかる人もいる。 不愉快だからサービスを してくれなくてもいいと 思ってしまう場面もある。 お客さんのために~~というが、 実は売り手都合が 無意識に作動している ことがよくある。 過去の経験から こういうものだ こうあるべきだ と思い込んでしまっている。 お客様の立場で 本当に考えられる人が 成功することになる。 効率化を考えてしまって、 お客様の立場を 忘れてしまうことがある。 セブンイレブンの赤飯が 当初不味かった。 せいろで蒸すことをしなかった。 設備もないし、 大変な作業だから 手間がかかり省いた。 まさしく会社にとって 合理的なことを考えていた。 お客様にとって合理的とはなにかを 考えてなかった。 つまりお客様にとって 美味しく食べてもらうために いかに鮮度よくお客様に届けるか を考えて工場なりを 配置設備していく必要がある。 お客さんの心がわかる経営、 とても大切なことだが、 とても難しい事でもある。 本当に心がわかって 素直に愚直に実践すると お客様は感じ取ってくれる。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━                ■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━ ●究極に考え抜く力がある ●即決断力がある ●即行動力がある      株式会社 Jライフサポート 三條慶八 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ★お知らせ★ メルマガ登録者・セミナー申込者・ 名刺交換 させていただいたご縁のある方に メルマガを発行させて いただいております。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ※配信解除をご希望される方は、 下記をクリックしてください。 https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz お手数ですが、 下記へ配信解除の希望と氏名 及びアドレスを メールにてお送りください。 システム上再配信になる場合があるので、 御協力の程宜しくお願い申し上げます。 送り先: info@jlifesupport.com ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社 Jライフサポート  代表取締役 三條慶八  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ □東京オフィス: 〒102?0071 東京都千代田区富士見2-2-11  INOUEビル5F TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081 □大阪オフィス: 〒531-0071 大阪市北区中津6-5-20 e-mail:info@jlifesupport.com URL:www.jlifesupport.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ2月25日号
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 負債140億の会社を  自力再生した経営者だから言える! 『知らないと損をするメルマガ情報』                           メルマガ2月25日号   株式会社Jライフサポート  経営アドバイザー 三條 慶八 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ###name### さん Jライフサポートの三條です。 いつもメルマガを読んで頂き、 ありがとうございます ************************************** 新刊発売中! 『社長のお金の基本』(かんき出版) アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7 三省堂書店有楽町店第一位 旭屋書店池袋店第一位 三省堂名古屋高島屋店第一位 ブックファースト梅田店第一位 ジュンク堂書店大阪本店第一位 リブロ新大阪店第一位 有隣堂アトレ恵比寿店第一位 続々一位獲得! ************************************** ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆絶対に失敗しない社長の極意セミナー◆ □東京会場□ 2020年度 4月18日(土)13時~ 6月20日(土)13時~ 8月22日(土)13時~ 10月17日(土)13時~ □大阪会場□ 2020年 5月23日(土)13時~ 7月18日(土)13時~ 9月19日(土)13時~ 11月21日(土)13時~ ★詳しくは、HPをご覧ください ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆好評!オンライン公開セミナー◆ 多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。 是非ご利用ください!! 受講はこちらからどうぞ ↓↓↓ https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/ ◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ プラスオンとローカル性の重要性 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ お客様に受け入れられ 支持を仰ぐようになれば、 益々お客様は期待度が高まる。 期待度が高まるのに いつまでも同じスタイル 同じ商品を提供していては 飽きられてしまう。 継続的に支持を得るには、 プラスワンの付加が とても重要なことになる。 更に全国展開をするなら 一律に同じ商品を 同じように売っても 心底受け入れられない。 ローカルならではの習慣や ローカルならではの嗜好がある。 その地域に根付いた商売の方法を 考えていく必要がある。 平均年収が1000万を超える 東京都港区に住んでいる人と 地方の人が生活スタイルが違うのに 同じアプローチで 同じ商品を提供しても 売れるはずがない。 いかにお客様のことを知るかが 成功への大切な要因である。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 作業と仕事 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 忙しい忙しいとぼやいて 仕事をしている人がいる。 忙しいとぼやいている人ほど 仕事をしていないことが多い。 多くの経営者は 実績が上がらない、 利益が出ないと 悩んで苦しんでいる。 その仕事の様子を見ていると 仕事をしているのではなく 作業をしているのだ。 本当の仕事をしていないのだ。 つまり、決まったことを 事務的にこなしているだけである。 それは仕事とは言わない。 それは作業をしているだけなのだ。 仕事とは自分で仮説を立てて こうすれば、もしかしたら もっとうまくいくのでは お客様が喜んでくれるのでは と仮説を立てて 答えを見つけて 実践するのが仕事である。 それを否定して 言われたことだけやればいいんだと 考えている社長は、 社員は仕事をさせる気がない。 責任ある仕事を任せることで 自主的に仕事をするようになる。 いかに作業でなく 仕事をさせるかで 会社の労働生産性も 大きく違ってくる。 作業と仕事は大きく違う。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆  直観力が勝負の分かれ目 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 経営者というのは、 直観力がとても大切である。 数式や理論では片づけられない 目に見えない直観力が 経営に大きく左右する。 この直観力が 研ぎ澄まされた経営者は、 人が気付かないポイントを 心得ている。 それは学習して すぐに取得できる技ではない。 そのような経営者は 幼少期から商売にとても 興味をもって 商売感覚が身についている。 二代目・三代目などで 会社を大きく発展した経営者は 帝王学を自然に身について その感覚が研ぎ澄まされている。 では、どうすればそのスキルが 向上するかというと どのシチュエーションでも 商売感覚をもって 物事や人などを見る 習慣が大切だ。 つまり、自分の商売でなくても その商売の経営者として 自分ならこうするのにとか 常に疑問を抱きながら 観察する力・洞察する力 を身につけることだ。 そのようなことを 日々訓練していると その直観力は研ぎ澄まされ、 経営者としてのスキルが上がる。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ ボトムアップの勘違い ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【感動とは常識外】 成功しない経営者や会社は、 お客様に感動を与えることを 忘れてしまっている。 誰も感動しないことには 心は揺れず購入もしない。 「無理」 「不可能」 「やったことがない」 「失敗するに決まっている」 「昔同じようなことをやったけどダメだった」 とにかく出来ない理由を 並べてやろうとしない。 そのような常識に縛られた頭で カチコチになっては 感動を届けられるはずがない。 「こうすればできるかもしれない」 「ここをこう変えれば出来るかもしれない」 「このように発想転換したらできるのでは」 「突破口はどこかに有る筈だ」 など出来ない理由を1つ1つ潰して 出来るように持っていくくことで 大きな感動が生まれるのだ。 常識は過去の経験の積み重ねであり、 その既存の常識に対して 「それって本当?」と 疑問を持つことから 新しいものが生まれていく。 とにかく過去の常識に振り回されない 生き方・考え方でないと 混沌とした世の中で 爆発的な感動を生むことが出来ない。 感動は常識外から生まれるのだ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 欲張りは失敗の原因 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━                何かに挑戦するときに 欲張ると失敗してしまう。 新たな新商品開発をして 売上を伸ばしたいと 欲張りなことを考えると ロクな結果にならない。 とにかく売上を伸ばしたいと そのことばかり考えるあまり あれもこれも入れて 多くの人に愛されて たくさん販売をしていきたいと 考えてしまう。 大きく売り上げを伸ばしたいから ここにも、あそこにも置いてほしいと 欲張りな考えになる。 誰に売りたいのかより 売り場を増やしたいと そればかり考えてしまう。 そんな邪心ばかりあると 焦点がぼけた商品となり 結果的に売れない。 大企業ではなく 資金が乏しい中小企業だから 的を絞って ニッチな市場でもいいから 圧倒的なシェアを確保できる 商品開発をすべきである。 とにかくここぞという層に 圧倒的な支持を得る そのような戦略でないと 中小企業では勝ち目がない。 そのためには 確かなウォッチ力と 確かな戦力と戦術欠かせない。 変な欲張りは失敗に原因になる。 ■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━ ●究極に考え抜く力がある ●即決断力がある ●即行動力がある      株式会社 Jライフサポート 三條慶八 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ★お知らせ★ メルマガ登録者・セミナー申込者・ 名刺交換 させていただいたご縁のある方に メルマガを発行させて いただいております。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ※配信解除をご希望される方は、 下記をクリックしてください。 https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz お手数ですが、 下記へ配信解除の希望と氏名 及びアドレスを メールにてお送りください。 システム上再配信になる場合があるので、 御協力の程宜しくお願い申し上げます。 送り先: info@jlifesupport.com ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社 Jライフサポート  代表取締役 三條慶八  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ □東京オフィス: 〒102?0071 東京都千代田区富士見2-2-11  INOUEビル5F TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081 □大阪オフィス: 〒531-0071 大阪市北区中津6-5-20 e-mail:info@jlifesupport.com URL:www.jlifesupport.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ2月17日号
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 負債140億の会社を  自力再生した経営者だから言える! 『知らないと損をするメルマガ情報』                           メルマガ2月17日号   株式会社Jライフサポート  経営アドバイザー 三條 慶八 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ###name### さん Jライフサポートの三條です。 いつもメルマガを読んで頂き、 ありがとうございます ************************************** 新刊発売中! 『社長のお金の基本』(かんき出版) アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7 三省堂書店有楽町店第一位 旭屋書店池袋店第一位 三省堂名古屋高島屋店第一位 ブックファースト梅田店第一位 ジュンク堂書店大阪本店第一位 リブロ新大阪店第一位 有隣堂アトレ恵比寿店第一位 続々一位獲得! ************************************** ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆絶対に失敗しない社長の極意セミナー◆ □東京会場□ 2020年度 4月18日(土)13時~ 6月20日(土)13時~ 8月22日(土)13時~ 10月17日(土)13時~ □大阪会場□ 2020年 5月23日(土)13時~ 7月18日(土)13時~ 9月19日(土)13時~ 11月21日(土)13時~ ★詳しくは、HPをご覧ください ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆好評!オンライン公開セミナー◆ 多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。 是非ご利用ください!! 受講はこちらからどうぞ ↓↓↓ https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/ ◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 売れるための戦略 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 売ろうと思っていても なかなか売れないと 嘆いている経営者も多い。 漠然と売っていないでしょうか? 価格を安くすれば 売れると言う安直な考えで 商売をしようとするなら 商売をやめた方がいい。 価格は大切で原価が3割以下で 粗利が最低70%程度ないと 中小企業では成長度も乏しくなる。 利幅が少ない商売は 利益が少ないわけだから 広告宣伝などの費用も捻出できず 世の中の人に知ってもらうことが 早く直接的に出来ない。 顧客ターゲットは誰なのか はっきりしていないと 誰に告知したらいいかわからない。 必要でない人に告知しても 無駄な資金となってしまう。 その顧客ターゲットが 潜在的にどのくらいいるのか そのぐらいのことを調べる必要がある。 どのくらい費用をかければいいかも 未知数のまま進めることになる。 ターゲットの顧客の中から どれだけ実際買ってくれるのか 予測できるデータがないと いくら用意すればいいかもわからない。 失敗すると在庫の山になってしまう。 年間何回買ってくれるのか 想定で来てないと 年間販売予想も立てられない。 顧客ターゲットの人たちに どの程度知ってもらえるのか 戦略がないと買ってくれる人に 買ってもらえなくなる。 つまりいかに必要と思われる人に 理解を得られる形で伝わるかが とても需要になってくる。 売る為には売る為の 当たり前の戦略が必要である。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ これぞ!起業家魂 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 若者が起業をしようと チャレンジしている姿は とてもワクワクする。 東京大学を卒業して 就職も決まっていたのに 辞退して起業した RAMEN HEROの長谷川氏 がとても興味深い。 大学時代にラーメンが好きで 週7日はラーメンを食べて 約1000軒は足を運んだという。 起業のキッカケは 米国のラーメン店で 感じた怒りである。 大学卒業後食べること自体が 好きだという甘い考えで 始めた直産野菜の インターネット販売事業が 行き詰まり新天地を求めて 現金20万もって米国に行った。 そこで色々な挑戦をしたが 上手くいかず 悩める日々を送っていた。 そのような時に何気なく入った サンフランシスコのラーメン店で あまりにも不味いラーメンを出され 怒りを覚えて 米国のラーメン市場を調べた。 普通はそこで不味いラーメンを 良くも出すもんだと スルーするのが凡人である。 彼はその勝機の一瞬を 逃さなかった。 日本にある有名ラーメン店は とても高額な値段で存在していたが 消費者が気楽に入れる ラーメンではなかった。 簡単に調理できる 冷凍ラーメンの開発をして アメリカ人の消費者に受けるように 100%ストレートスープと麺と具材を 開発して販売した。 予想以上に好評で納入拡大で 順調に事業が推移している。 彼の過去の失敗は 目の前の流行を追ってしまい、 自分が一番になれる 自信がなかったという。 今回のラーメンは 大好きなラーメンで この事業ならだれよりも 上手くやれる自信が持てたという。 綿密なマーケティングと 市場に沿った先進的な技術により 起業家魂が開花した。 自分の大好きな業界を もっと良くしたいと言う 純粋な気持ちが成功の一因でもある。 これぞ!起業家魂。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆  第二の人生はアバダー ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ アバスタンドが注目されている。 画面に映ったアバターと 一緒に飲めるバーである。 私の年代では、 スナックというと ママがいて 女の子がサービスして 会話を楽しむ そういう風景を思い浮かぶ。 夜の街のスナックは 壊滅状態であるが、 人が居ないアバターバーが 少しづつ流行り出している。 アバターバーは 画面の中の人は 自宅からパソコンを通じて 接客する。 ノリノリに会話してくれるのは 若い女性のアバターを身にまとい 実は年金暮らしの女性ということも有る。 ある東京の店のアバターは 福岡の女性が担当したり 遠距離の接客である。 お互いに知らない仲なので 言いたい放題 言えるというメリットもあり 相談相手としてマッチしたりする。 人とのコミュニケーションは 苦手であるが、 これなら会話が進むという 今時の商売として成立している。 人手不足のナイト産業としての 生きる道かもしれない。 わざわざ飲み屋街の中で 営業する必要もない。 通勤帰りとか 家の近くの憩いの場として 利用されていくのかもしれない。 時代の流れを嗅ぎ分ける力も 商売人として大切な要素である。 AIでは出来ない事が 人を介してバーチャルな世界を築き 人と温かみを売る商売も成り立つ。 いつの時代も 時代の変化を察して 消費者が求めるものを 嗅ぎ分ける力がある人は 商売を成功させる。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ ボトムアップの勘違い ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ボトムアップと言って 現場に対処をすべて 委ねるのは大きな過ちだ。 社員は毎日現場の最先端で 目の前にあることを 処理するので精一杯である。 何の方針も示さず ただ売上を上げろと言っても 何をすればいいのか 皆目理解できないでいる。 何も進まない現状を 社長が腹を立てている。 そのような光景をよく目にする。 意見を吸い上げるのは とても大切なことである。 その意見に基づいて どういうことをすればいいのかという 方針が無いと勝手には出来ない。 お客様が何か困っている事が 意見として上がってきた時の 対応で違ってくる。 困ったことをなくすだけか 困ったことを失くし、 喜んでもらうのか 困ったことを排除するにも 色々な方法が有る筈である。 結局、どうすればいいのか? わからないと回答できない。 社員に任せるのではなく そこに骨太の方針がないと 何も出来ないのが当たり前。 社員は真面目だから 忠実にこなそうとするものだ。 責任を問われたくないから 方針がわからないと動けない。 ボトムアップと言っても やり方次第によっては ボトムアップにならない。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━                ■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━ ●究極に考え抜く力がある ●即決断力がある ●即行動力がある      株式会社 Jライフサポート 三條慶八 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ★お知らせ★ メルマガ登録者・セミナー申込者・ 名刺交換 させていただいたご縁のある方に メルマガを発行させて いただいております。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ※配信解除をご希望される方は、 下記をクリックしてください。 https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz お手数ですが、 下記へ配信解除の希望と氏名 及びアドレスを メールにてお送りください。 システム上再配信になる場合があるので、 御協力の程宜しくお願い申し上げます。 送り先: info@jlifesupport.com ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社 Jライフサポート  代表取締役 三條慶八  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ □東京オフィス: 〒102?0071 東京都千代田区富士見2-2-11  INOUEビル5F TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081 □大阪オフィス: 〒531-0071 大阪市北区中津6-5-20 e-mail:info@jlifesupport.com URL:www.jlifesupport.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ2月10日号
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 負債140億の会社を  自力再生した経営者だから言える! 『知らないと損をするメルマガ情報』                           メルマガ2月10日号   株式会社Jライフサポート  経営アドバイザー 三條 慶八 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ###name### さん Jライフサポートの三條です。 いつもメルマガを読んで頂き、 ありがとうございます ************************************** 新刊発売中! 『社長のお金の基本』(かんき出版) アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7 三省堂書店有楽町店第一位 旭屋書店池袋店第一位 三省堂名古屋高島屋店第一位 ブックファースト梅田店第一位 ジュンク堂書店大阪本店第一位 リブロ新大阪店第一位 有隣堂アトレ恵比寿店第一位 続々一位獲得! ************************************** ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆絶対に失敗しない社長の極意セミナー◆ □東京会場□ 2020年度 4月18日(土)13時~ 6月20日(土)13時~ 8月22日(土)13時~ 10月17日(土)13時~ □大阪会場□ 2020年 5月23日(土)13時~ 7月18日(土)13時~ 9月19日(土)13時~ 11月21日(土)13時~ ★詳しくは、HPをご覧ください ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆好評!オンライン公開セミナー◆ 多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。 是非ご利用ください!! 受講はこちらからどうぞ ↓↓↓ https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/ ◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ ちょっとした工夫 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 少子高齢化で 子供が減少していく中で 文具業界が熱い。 消せるボールペンは 世界的なヒット商品となった。 こういう創意工夫が出来るのが 日本の強みでもある。 三菱鉛筆は記憶に残りやすい ボールペンを発売する。 「ユニボールワン」という 商品である。 従来より濃く発色するインクを 開発して様々な色を揃えた。 濃いインクで書いた文字は 記憶に残りやすいという。 立命館大学と共同研究し 濃いインクとそうでないインクでの 正解率を調査した結果のようだ。 SNS映えするデザインにもこだわり シンプルで見栄えがいい。 今はインスタ映えしないと 商品は売れないので、 印象がとても大切である。 40年50年前の学生だった 私たちの時代と違い とてもユニークで 創造力豊かな商品が 世の中に溢れて楽しい。 文具が好きな私にとっては 新製品はすぐに欲しくなる。 無ければ買わなくてもいいが、 ちょっとした工夫を凝らした 商品が出ると気になる。 購買をそそる商品開発が必要だ。 便利になるとか 機能性が上がるとか かっこいいとか 消費者の気持ちをそそる そういった視点の変化が 購買に結び付く。 成熟した世の中だからこそ チャンスだと捉えて 挑戦している企業は 成長できる。 現状に満足しないことが 商売では一番の大切なことだ。 創意工夫が商売の基本だ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 新製品の成功法則 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 新しい商品を投入し 売上を伸ばしたいと 考える経営者は多い。 しかし、ほとんど上手くいかない。 中小企業は、大企業のように 革新的な商品を開発したり、 新たな市場を作り出したりするのは 資金的に難しいところである。 ではどう考えればいいのか? それは今ある市場で 明らかに違うと感じる 新しいポジショニングを 生み出す商品が必要である。 不便・不満・不都合などの 顧客の問題を解決する 新しいカテゴリー商品でなくてはならない。 つまり、顧客の生活上の問題を 解決してくれるものである。 食べて美味しいものは売れる 使ってもらえば売れる そのような考えを持っている 経営者は必ず失敗する。 売れるものは売る前から 売れると決まっている。 売れないものは売る前から 売れないと決まっている。 一時的に売れるのではなく 長くロングセラーで売るには 考え抜かれた商品でなくてはいけない。 つけまつげという商品を 塗るつけまつげという商品として 売った会社は爆発的に 売れ続けている。 発想の転換・お客様目線で 今までと違う商品として工夫されている。 お客様は買う前に 商品を評価して買う。 買ったのちに二度目の評価を下す。 その二度目の評価が大切で その評価が良くないと ロングセラーにならない。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆  苦しむナイト産業 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 私が大学時代には、 つぼ八や養老の滝 などの居酒屋が出現して 賑わっていた時代である。 あの頃に比べて 客単価はそれほど 変わっていない。 むしろ人件費や家賃などが 値上がりして利益率は下がっている。 居酒屋業界は必死に努力して 新業態を開発してきた。 「忘年会スルー」という言葉があるように 会社で忘年会しても 喜ばれない時代になった。 ある社長は社員を自腹で 忘年会を開いたら 若手の男子社員から 残業手当を請求されて 二度と会食会を開かないと ぼやいていた。 居酒屋でも今では3分の一は、 ソフトドリンクが出るらしい。 若い世代は個室を求める。 家がとても好きで 家でスマホをいじって くつろいでいる。 夜の世界も客離れは激しく 閑散としている状況である。 特にスナックは壊滅状態である。 ほんの一部の店だけが流行っている。 朝からお酒の飲める 立ち飲みバーが逆に流行っている。 昼間も飲んでいるお客もいる。 生活スタイルが多様化している。 食べログの影響もあり、 美味しいものを食べる方が 注目されている。 お酒中心の店は流行らない。 コンビニですべてを賄える時代である。 だから、コンビニに勝てる 業態でないと勝ち抜けない。 コンビニの進化はすごいので、 小手先のことでは勝てない。 コンビニのお陰で 潰れた飲食店やケーキ・パン屋は 数えきれない。 時代の流れを感じ取らないと 商売の継続が難しい時代だ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ まあまあではダメ! ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本語は非常に 中途半端な言葉が多い。 経営をしていく上で 中途半端な回答を 許してはいけない。 まあまあの出来ですと 言われても、 それはその本人の主観であり、 客観的な判断は何もない。 その事業が成功しているのか 失敗しているのか 全く分からない。 絶対に何事も数値化して 評価することを心掛けないと 何がいいのか 何が悪いのか 全く判断できない。 そこで大切なことは どの数字を分析して 検証していくかが 大切になってくる。 そこが鋭い社長は 必ず事業は成功する。 誰でも気が付く 当たり前の数字の検証では 真実を見逃してしまう。 会議に提出された 数字のオンパレードを 鵜呑みに信じているようではだめだ。 その数字から読み取れる 裏の数字が見えないと意味がない。 担当者が考えてなかった 数字を質問して 担当者を追い詰めることが 出来るようにならないと 経営者として真剣に事業を 見つめていないと一緒だ。 極め付きの数字検証が コンピューター化された時代の 商売の決め手になる。 そのような検証をしていると 数字が物語ってくれる。 そうなれば成功が見えてくる。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 優柔不断な優しさは罪深い ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━                会社をよくするには、 避けて通れない事がある。 それは変革である。 変革を進めるには、 血を流さないと いけないことがある。 人を削減するとか 惰性でしている事業などを やめることも必要である。 その時に優柔不断さと 変な優しさは必要ない。 1人への優しさが 多くの人を不幸に招く。 経営者は常に冷静になり 将来を見通せる力が 無いとすべてを失う。 長年勤めてきたから 辞めさせることは出来ないとか 降格させることは出来ないと 変な情を出したことで 会社全体に毒が回る。 会社の将来が危ういのに 長年会社に貢献してくれたからと 人員整理も出来ない、 事業の縮小も出来ない、 何も決められない行動しない そんな社長を見かける。 その会社の将来はなく、 死を待つしかない。 社長としてまずどうしたいのか ブレないで貫きとおせるかが とても重要になってくる。 社長が会社をどうしていきたいのか? 将来どんな会社にしたいのか? 全く描けない社長では先はない。 経営者なら優柔不断さは 排除しないと成功はない。 ■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━ ●究極に考え抜く力がある ●即決断力がある ●即行動力がある      株式会社 Jライフサポート 三條慶八 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ★お知らせ★ メルマガ登録者・セミナー申込者・ 名刺交換 させていただいたご縁のある方に メルマガを発行させて いただいております。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ※配信解除をご希望される方は、 下記をクリックしてください。 https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz お手数ですが、 下記へ配信解除の希望と氏名 及びアドレスを メールにてお送りください。 システム上再配信になる場合があるので、 御協力の程宜しくお願い申し上げます。 送り先: info@jlifesupport.com ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社 Jライフサポート  代表取締役 三條慶八  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ □東京オフィス: 〒102?0071 東京都千代田区富士見2-2-11  INOUEビル5F TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081 □大阪オフィス: 〒531-0071 大阪市北区中津6-5-20 e-mail:info@jlifesupport.com URL:www.jlifesupport.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ2月3日号
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 負債140億の会社を  自力再生した経営者だから言える! 『知らないと損をするメルマガ情報』                           メルマガ2月3日号   株式会社Jライフサポート  経営アドバイザー 三條 慶八 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ###name### さん Jライフサポートの三條です。 いつもメルマガを読んで頂き、 ありがとうございます ************************************** 新刊発売中! 『社長のお金の基本』(かんき出版) アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7 三省堂書店有楽町店第一位 旭屋書店池袋店第一位 三省堂名古屋高島屋店第一位 ブックファースト梅田店第一位 ジュンク堂書店大阪本店第一位 リブロ新大阪店第一位 有隣堂アトレ恵比寿店第一位 続々一位獲得! ************************************** ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆絶対に失敗しない社長の極意セミナー◆ □東京会場□ 2020年度 4月18日(土)13時~ 6月20日(土)13時~ 8月22日(土)13時~ 10月17日(土)13時~ □大阪会場□ 2020年 5月23日(土)13時~ 7月18日(土)13時~ 9月19日(土)13時~ 11月21日(土)13時~ ★詳しくは、HPをご覧ください ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆好評!オンライン公開セミナー◆ 多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。 是非ご利用ください!! 受講はこちらからどうぞ ↓↓↓ https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/ ◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 消費動向の変化 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ つい最近まで流行っていた店が 急に減速しだすことがある。 鳥貴族は2年ほど前までは 居酒屋のトップを走る 優等生のような感じで マスコミも取り上げていた。 値上げをしたら 全店の売上が下がり 経営者の判断ミスのような 辛辣な言い方をされていた。 居酒屋で大きく伸ばし 創業者は政治の世界に 打って出たワタミでは、 赤字経営に陥り、 ワタミという業態を捨てて 新業態に転換していった。 ワタミの創業者も 政治の世界から 実業の世界に戻ってきた。 日本という国は マネをすることにかけては 天才的だから、 流行ると思うことは 手を変え品を変えて どんどん進出してくる。 いきなりステーキに対応して やっぱりステーキという店が 沖縄から台頭してきた。 そのようなことが頻繁に起こる。 その為にすぐに飽和状態になる。 消費動向が激変し 昔の業態が通用しなくなった。 会社帰りに団体で居酒屋などに行く、 そういう習慣がなくなりつつある。 若者は酒を飲まない傾向が 年々強まってきている。 団体で行動することはしなくなり 1人や数人で行動するように 変化していっている。 6人席以上の大きなテーブルなど 必要なくなってきている。 旅館業も、昔は会社の団体旅行で 大きく稼いでいたが、 もうそういう時代ではなく、 時代遅れのスタイルの旅館は 客離れを起こしている。 1人や2人で旅行して楽しめる 旅館でないと生きていけない。 部屋に露天風呂がある部屋などが 好まれるのもそういうことである。 消費動向は日々変化しており 1年経つと大きく違ってくる。 そこを察しておかないと お客様から見放される。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 出来る社長は期限を決める ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ いつまでも会社の業績が 上向かない社長がいる。 大抵は自分でデットラインを 決めていない。 社内においても 何か問題点が生じた時などに ただ解決するようにと 指示を出すようでは いつまでたっても 状況は変わらない。 そういう困難な時ほど 期限を決めて やりきる会社でないと 成長は出来ない。 会社で赤字は一番の罪である。 それなのに赤字を続けている 会社が多く存在する。 お金が回っていると 一番の罪を忘れて 解決できないでいる 罪深い会社を見かける。 その時にいつまでに 黒字化を図ると言う 強い決断のもとに 改革を進めていく社長は 必ず成功者になれる。 出来ない社長は 倒産に向かっていく。 どんな仕事にも やらなければならない 期限があるはず。 その期限を明白にして 仕事を進める社内文化が 会社の実力を押し上げる。 出来る社長は 必ず期限を決めて仕事をする。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆  成功するりすく分散を考えている社長 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 企業経営をしていると いつも良いとは限らない。 必ず、悪い時は訪れる。 その時にどうリスク分散しているかが、 大きなポイントになる。 大企業はいくら大赤字を出しても 個人保証もないし、 金融支援も受けられる。 中小企業はそうはいかない。 個人保証もしているので 破産・倒産に直結してしまう。 いつかそういう時が来るかもしれないと 会社の体制を整えている経営者と 全く考えていない経営者とでは 天と地の差がついてしまう。 両者同じように 一生懸命事業経営をしていても 結果が違ってくる。 私がいつも言う 『最悪の事を想定して、最善の策を講じる』 これが中小企業にとって一番大切な事です。 何を守っていきたいか その順番を決めて その対策を講じておく必要がある。 様々な事業をしている会社もいる。 子会社や関連会社をお持ちの方もいる。 その仕組みがいいかどうか 吟味してやらないと 意味が無い、後で後悔する 結果になる可能性もある。 金融のことをよく知らずに 借入が出来ないで 困っている経営者もいる。 関連会社・子会社を設立運営したが、 うまくいかず赤字になると 本業を圧迫してしまう。 本業でお金を借りようと思ったが、 子会社関連会社も一体と見られて 融資が下りない状況に陥る。 こんな事が多くみられる。 それを見越した関連会社を設立し、 本業がダメになっても その他の会社で しっかり利益の出る事業を 経営してリスクヘッジしている。 リスク分散経営とは いかなるものかを知って 事業経営をする必要がある。 会社経営は想定外の リスクが降りかかることがある。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 成功体験が会社を滅ぼす ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 経営とは染み付いた 会社の成功体験を破棄して 新たなものを創り上げることだ。 すべての企業や経営者にとって 成功体験が邪魔をして 革新が図れていない。 だから、会社は衰退していく。 会社が悪くなればなるほど 成功体験を思い出し、 成功体験を踏襲しようとする。 リスクが一番少ないと 勘違いしてしまう。 新しいことにチャレンジして リスクを負うことを嫌う。 責任を取りたくないと 保守的になるからだ。 過去のフィルターを通して見ると 変化が見えなくなるものだ。 だから、小手先の手法を変えて 大きく変わったと錯覚する。 少し変わっただけでは 今のインターンネット社会では 変わったことにならない。 大きな変革を起こさないと 会社を劇的に変えることは出来ない。 業界人があいつはおかしいと 思われるぐらいのことに チャレンジしないと 会社の構造改革は進まない。 劇薬を投与して 覚醒させるぐらいの勢いがないと 会社は発展しない。 昨日の成功体験は もう忘れて進むべきだ。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ ビーガン料理が日本で進化 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━                【目先を追わない】 会社にはそれぞれ 理念が有る筈である。 その理念を曲げてまで 目先の利益を追うと 最終的にお客様から 見放される結果になる。 フランフランという 雑貨店舗がある。 創業者の高島社長は、 デザインによって 新たな付加価値を創造する と理念を掲げていた。 その理念に基づき ワクワクする店づくりにして 夢のあるものを売ることに 徹底していた。 だから生活感のある トイレカバーなどは 絶対に売ろうとしなかった。 売れば売れたはずだが、 売ることを絶対にしなかった。 目先の売上を追うのではなく 理念にそって将来に結び付く 売り方をしていた。 とにかく儲けたいという一心で 手あたり次第手を出す経営者がいる。 節操のない商売は 必ず滅びることになる。 何でも屋という言い方があるが、 それでは厳しいこの時代では 生きていけない。 何か尖がった特徴のある 他がマネが出来ないことを 極めないと成功しない。 商売は1本筋が通ってないと 成功の扉は開かない。 ■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━ ●究極に考え抜く力がある ●即決断力がある ●即行動力がある      株式会社 Jライフサポート 三條慶八 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ★お知らせ★ メルマガ登録者・セミナー申込者・ 名刺交換 させていただいたご縁のある方に メルマガを発行させて いただいております。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ※配信解除をご希望される方は、 下記をクリックしてください。 https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz お手数ですが、 下記へ配信解除の希望と氏名 及びアドレスを メールにてお送りください。 システム上再配信になる場合があるので、 御協力の程宜しくお願い申し上げます。 送り先: info@jlifesupport.com ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社 Jライフサポート  代表取締役 三條慶八  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ □東京オフィス: 〒102?0071 東京都千代田区富士見2-2-11  INOUEビル5F TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081 □大阪オフィス: 〒531-0071 大阪市北区中津6-5-20 e-mail:info@jlifesupport.com URL:www.jlifesupport.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ1月27日号
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 負債140億の会社を  自力再生した経営者だから言える! 『知らないと損をするメルマガ情報』                           メルマガ1月27日号   株式会社Jライフサポート  経営アドバイザー 三條 慶八 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ###name### さん Jライフサポートの三條です。 いつもメルマガを読んで頂き、 ありがとうございます ************************************** 新刊発売中! 『社長のお金の基本』(かんき出版) アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7 三省堂書店有楽町店第一位 旭屋書店池袋店第一位 三省堂名古屋高島屋店第一位 ブックファースト梅田店第一位 ジュンク堂書店大阪本店第一位 リブロ新大阪店第一位 有隣堂アトレ恵比寿店第一位 続々一位獲得! ************************************** ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆絶対に失敗しない社長の極意セミナー◆ □東京会場□ 2020年度 4月18日(土)13時~ 6月20日(土)13時~ 8月22日(土)13時~ 10月17日(土)13時~ □大阪会場□ 2020年 5月23日(土)13時~ 7月18日(土)13時~ 9月19日(土)13時~ 11月21日(土)13時~ ★詳しくは、HPをご覧ください ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ◆好評!オンライン公開セミナー◆ 多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。 是非ご利用ください!! 受講はこちらからどうぞ ↓↓↓ https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/ ◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ プロデュース力が真価 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 沖縄は土地値段も上がり バブっている地域である。 沖縄三越跡地に再生を 担っている会社がある。 飲食チェーンの スパイスワークスHDである。 企画施工まで請け負い 全国で横丁をプロデュースする。 大手からの依頼も殺到する 凄腕の下遠野社長である。 元々設計士であったのが 強みになっている。 肉寿司・仕事馬・炉とマタギと ユニークな店を展開して 39業態100店舗近くを 展開している。 沖縄の再生完成には まだ時間がかかるが 地元の料理や全国の有名店 などが入店して飽きない フリーマーケット状態になっている。 最近では東京大塚で開業した 星野リゾートのホテル近くで 東京大塚のれん街をプロデュースし 注目を浴びている。 会社の力とは、 プロデュース力だと考えている。 何故なら、どの世界でも プロデュース力のある会社ほど、 業界で優位性があり、 粗利が大きい。 出張の時に朝早くと、 東京駅の全国弁当を扱っている店で 弁当を買ってから出かける。 一日の売上は考えられない数字である。 全国の弁当屋が 東京まで朝早くから 製造配送している。 しかし、この仕組みを作った プロデュース会社が 一番優位に商売をしている。 全国の弁当会社が 日参して納品交渉をしている。 芸能界でも 秋元氏がプロデュースするAKBなどは 爆発的にブレイクしている。 一番の優位性があるのは秋元氏である。 プロデュース力がないと 利の多い商売が出来ない。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 再生の3原則 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ 会社の調子が悪くなり 何とか会社を良くしたいと どの社長も思うこと。 しかし、ほとんど上手くいかない。 何故なら3原則が出来てないからです。 3原則とは何かというと 『畳む』 『削る』 『変える』 以上です。 『畳む』とは 赤字の事業をやめる 必要でない事業をやめる 赤字の取引先を切る 赤字の店をなくす 『削る』とは 事業を小さくする 無駄なことを省く 必要でない人員を削る 『変える』とは 劇的に変化をさせる 思い切った転換を図る 過去を捨て新たなことを生み出す 少子高齢化が進む中、 昔と同じビジネスを 同じやり方でやっていては 上手くいくはずがない。 SNSを駆使して やりなさいと言っても 10代や20代の発想には 付いていけないものだ。 こまめにSNS発信をしていると 必ず効果が生まれる時代だ。 場所の悪いカフェが 徐々に繁盛し出した。 よくカメラマンが来て SNS発信をしている。 だから、経験が何よりも勝ると 考えていること自体 もう化石のような考え方である。 経験よりもチャレンジ精神が勝る時代だ。 古い歴史のある業界であっても 昔のような商売では続けていけない。 時代に合ったやり方に変えていく 必要があるのだ。 年功序列の人事制度では 今の時代では通用しなくなる。 フラットな関係で協力関係が 構築できる制度がいい。 つまり、それぞれ年齢や経験 に合った仕事のやり方がある。 それぞれに役割があるのだ。 尊敬・尊重しあえる関係がいい。 IOT・ビックデータ・AI・ロボットなど 第4次産業革命が起ころうとしている。 その為には人件費を多く出せる 企業にならないと 良い人材が集まらなくなる。 地方では本当に人材集めが大変だ。 地域1番の人件費を払わないと 人材も集まらないし成長もできない。 労働生産性を上げるにも 優秀な人材が不可欠である。 その為にどうするか 工夫を凝らすしか道はない。 人の居ないホテルの厨房では 一からすべての料理を作れない。 前菜は外部食品工場から仕入れ スープは外部委託工場から仕入れ 肉は焼かれたカット済の肉を仕入れ そこの名物料理だけを調理場で作って 出している所もある。 都心のホテルのようにはいかない。 その為には高額な調理機械を導入し 労働集約の作業を省く必要がある。 初期投資を抑えて 人の手を借りて 何とかしてやってきたが もう成り立たたない。 古い生産設備を使いたがる 社長では企業の存続は難しい。 人は不平不満を言うが 機械は24時間365日働いてくれる。 熟練者でなくても出来ることが増えた。 デパートに入っているアンリシャルパンティエ のお菓子で有名なフィナンシェは 年間販売個数ギネス記録を持っているが 完全自動化された工場で作られている。 職人が焼いていては限界がある。 会社を時代に即した 再生を果たすには 3原則が欠かせない。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆  スタートアップ企業のIPO ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ スタートアップ企業への 投資意欲が旺盛だ。 ベンチャーキャピタル(VC)は 将来性があるスタートアップ企業 を見極めて投資をして 新産業を育てる役割もある。 すべての投資が上手くいくことはない・ 10社のうち1社でもIPOを果たせば 投資は成功だと聞いたことがある。 最近では会計ソフトのフリーや 名刺管理のSansanとか 多くの上場企業は ベンチャーキャピタルからの 投資によりIPOを実現できた。 老舗のジャフコ・DCMベンチャー グローバルブレイン・INCJ 未来創生ファンド・インフィニティベンチャーズ ニッセイキャピタル・三菱UFJキャピタル SBIインベストメント などなど多くの投資会社が スタートアップ企業への投資先を探している。 これはIT化により 独創的な発想が事業化できる チャンスを広げている。 昔と違って斬新な発想があれば 投資してくれる会社が多い。 起業家にとって大きなチャンスが 広がる時代である。 独創力によっては 一気に上場ということも可能だ。 そういう時代になったのだから 多くの人にもチャンスが広がった。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ ダメだと思うからダメ ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ すぐに諦める社長がいる。 何故諦めるか 私には理解が出来ない。 誰でも簡単に成功できるものは すぐに競争相手が出現して 利益も段々と薄くなり 商売としてのうま味がない。 社長がダメだと思うから 商売がダメになる。 出来ると思えば 出来るようになる。 社長の心掛け次第で 会社は生き返ったり 瀕死の状態にもなる。 一般的にダメだと思うことを 可能にするのが 社長の力量である。 社長自身の思考回路が とても大切になってくる。 人が成功しないだろうと 思うことを成功させるのが 会社を大きくするコツでもある。 出来ない理由を言うのではなく、 出来るようにする理由を考え 実行するのが成功の秘訣でもある。 迷っているから 不安や恐れが増幅して 脳死状態になり 良い発想が浮かばないのである。 これをしたら これが出来れば 行動しようという 社長がいるが、 このような社長は成功しない。 タラレバでは前に進まない。 完璧な状態を求めるのではなく、 すぐにダメもとでもいいから 優先順位を決めて 始めることが大切である。 何から始めていけばいいか 頭の中の整理が出来ていない 社長は成功できない。 頭の環境整備は大切である。 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ ビーガン料理が日本で進化 ■□━━━━━━━━━━━━━━━━━                外国人旅行者が増えて 日本発のビーガン料理、 つまり完全菜食料理が 進化を遂げている。 日本人は全く新しいものを 創り出すことは得意ではないが、 進化させることは得意だ。 オイシックスは野菜寿司を提供している。 ビーガンのミールキット宅配は 予想以上の受注があるようだ。 大豆を使ったソイハムを使った トーフベネディクトを開発した 広尾のスウェルボウルズは とても好評である。 ベジタリアン料理の世界大会もあり、 2017年には杉浦仁志が ブーケを創作して入賞した。 大豆由来の味噌や 醤油、海藻出汁など 日本料理のノウハウは、 世界のビーガン料理人から 大注目されている。 オリンピックそして 今後の多くの海外旅行者の増大によって 飛躍的に進化していき、 その素晴らしさが世界から 注目されるだろう。 ■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━ ●究極に考え抜く力がある ●即決断力がある ●即行動力がある      株式会社 Jライフサポート 三條慶八 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ★お知らせ★ メルマガ登録者・セミナー申込者・ 名刺交換 させていただいたご縁のある方に メルマガを発行させて いただいております。 -+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+ ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ※配信解除をご希望される方は、 下記をクリックしてください。 https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz お手数ですが、 下記へ配信解除の希望と氏名 及びアドレスを メールにてお送りください。 システム上再配信になる場合があるので、 御協力の程宜しくお願い申し上げます。 送り先: info@jlifesupport.com ─━─━─━─━─━─━─━─━─━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社 Jライフサポート  代表取締役 三條慶八  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ □東京オフィス: 〒102?0071 東京都千代田区富士見2-2-11  INOUEビル5F TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081 □大阪オフィス: 〒531-0071 大阪市北区中津6-5-20 e-mail:info@jlifesupport.com URL:www.jlifesupport.com 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