∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
負債140億の会社を
自力再生した経営者だから言える!
『知らないと損をするメルマガ情報』
メルマガ11月18日号
株式会社Jライフサポート
経営アドバイザー 三條 慶八
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
###name### さん
Jライフサポートの三條です。
いつもメルマガを読んで頂き、
ありがとうございます
**************************************
新刊発売中!
『社長のお金の基本』(かんき出版)
アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7
三省堂書店有楽町店第一位
旭屋書店池袋店第一位
三省堂名古屋高島屋店第一位
ブックファースト梅田店第一位
ジュンク堂書店大阪本店第一位
リブロ新大阪店第一位
有隣堂アトレ恵比寿店第一位
三省堂書店池袋本店第一位
有隣堂横浜西口店第一位
啓文堂書店渋谷店第一位
続々一位獲得!
**************************************
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆絶対に失敗しない
社長の極意セミナー◆
□東京会場□
10月12日(土)13時~
□大阪会場□
9月21日(土)13時~
11月23日(土)13時~
★詳しくは、HPをご覧ください
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆好評!オンライン公開セミナー◆
多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。
是非ご利用ください!!
受講はこちらからどうぞ
↓↓↓
https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/
◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 観察力がモノを言う
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
モノが売れなくなった時代である。
どこの会社も売るのに
大変お金と労力を注ぎ込んでいる。
でも売れないのが事実だ。
ひと通り揃った身の回りで
ちょっとのことで
消費行動には移らない。
その為には
お客様の潜在的ニーズを
掘り起こすしか道はない。
お客様の声を聴き、
徹底的に観察して
お客様のお困りごとを探す。
お客様から
そうそうそれがあれば嬉しいと
同調してもらえるものを
提供しないと買うという
行動には出ない。
お客様を大切にしろというが
丁寧な対応をしなさいというのではなく
お客様の潜在的なニーズを
見つけ出すコミュニケーション力が
一番必要なことである。
ただサービスするなら
ロボットに対応することが出来る。
AIやロボット化が進むほど
人でしかできないサービスが
これからとても需要になってくる。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ ユーザーファーストで共感が売れる鉄則
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
どうして売れないと嘆く
経営者がよく相談に来られる。
会社や売る側都合で
商品を開発したり、
サービスを提供したりしている。
全くお客様ファースト、
ユーザーファーストになっていない。
高齢者を対象にした商品なのに
売る側は若い人たちが
想像で商品を開発している。
たぶん、こうだろうと予測でしかない。
相手の気持ちがわからないのに
勝手な想像で商品を作るからダメなのだ。
中途半端なことをするから成功しない。
想像で商売をしては成功率が下がる。
そのような危険を冒してまで
商売をする時代ではない。
徹底的に調査して試作して
満足度を高めてから
商品は世に出すものだ。
中小企業は中途半端な戦略で
失敗をしてしまうことが多い。
人も予算も少ないので
最後には適当になっている。
突き詰めてない事例が多い。
結局は考え抜いてないということだ。
商売というのは突き詰めて考え
これでも大丈夫かと問いただして
あらゆることを想定して
結果を求めることが
成功への道である。
自分ファーストで保身ばかり考えて
商売をしている部署が多い。
だからこそ経営者自身が
突き詰めて考えるべきだ。
任せっきりではいけない。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 執念と粘りが成功に
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
家具業界は悲惨な状況です。
ところが堅実で
世界のデザイナーや設計家から
オファーが絶えない会社がある。
山形の天童にある
天童木工という会社だ。
天童と言えば将棋の駒の生産地であり
ラフランスが有名な土地でもある。
何がすごい会社かというと
成形合板技術が世界一であり
他の追随を許さない。
有名な柳宗理がデザインした
バタフライスツールは
60年近く売れ続けている。
70人以上の世界的な有名な
デザイナーや設計家とコラボして
世の中に天竜木工でしか作れない
家具を世の中に送り出している。
普通は家具と言えば
無垢材など硬い木材が使われる。
しかし、杉・ヒノキなどの柔らかい
家具には向かない材料を
技術力で無垢材・ブナより硬くて丈夫な
家具に仕上げている。
成形合板という技術で
どうにもならない湾曲したデザインも
作れる技術を持っている。
この会社のポリシーは
お客様の要望に
それは出来ませんとは
一切言わない主義で
職人の卓越した能力で
可能にしてきた会社である。
公共事業の議会の椅子や机、
そして、公共の建物の椅子机など
有名建築家の指定などで
多くの仕事を受け持って、
最高年商180億ぐらいまでいった。
バブル崩壊と
小泉政権時代の公共事業縮小で
売上も半分以下になり
倒産に危機を迎えた。
レクサスの木のハンドルや
オリンピックの卓球台など
用途を広げていって
リスクヘッジをしている。
木製自転車まで作っている。
スターバックの中目黒の新店舗には
野外の家具を提供して
雨でも浸み込まない、
日焼けしても劣化しない
開発した特殊塗料を使った家具で
大きな話題を呼んでいる。
社長の執念と粘りが
蓄積された技術力を高め
世界に轟く木工所になった。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 客を選ぶ商法
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
機会損失を恐れるために
売れる数より多く生産して
在庫を抱えたが、
安売りしても売れないで
困っている服飾関係は非常に多い。
コンビニのセブンイレブンなどは
機会損失を嫌うので
償却しなければならない
弁当が社会問題になっている。
中小企業は絶対に
お客様に媚びて
安く多く売ることを
考えていては成功しない。
粗利益を考える必要が大切だ。
クレーマーの対応で
時間と労力を費やして
本当に大切なお客様対応が出来す
真のお客様に迷惑をかけている
そんな商売をしていては先がない。
高級ブランドをレンタルするラクサスは、
その対策を万全にして成長をしている。
お客様はすべてが神様ではないのだ。
飲食店でもなんだこの態度はと思うような店が
滅茶苦茶繁盛店である場合がある。
上から目線で店側が
お客様に指示をしている。
こんなおいしいものを食べさせてやるから
店側の方針に従えという姿勢だ。
京都の高級料亭などは
紹介がないと予約も出来ない。
それは店の雰囲気を保ちたいからだ。
会社側が求めている客層を
どのように集め維持するかが大切だ。
お客様の空気がイメージを高めたり
下がったりするわけだ。
お客様はその時その時の
空気を楽しんでいるのである。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 非常識が常識化する
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
長年商売をしていると
業界の常識が
染み付いて
革新的な発想が浮かばない。
よく自社の常識を
箇条書きに最低100個書いて
それをすべて否定する所から
新たな発想が生まれるから
お勧めしますと言っている。
ヒット商品は
常識外れの発想から生まれる。
しかし、目新しいだけの
薄っぺらい発想ではダメである。
そこにはお客様からの
共感がないと通用しない。
透明飲料がやたらと発売されたが、
本当にお客様のニーズに
合致しているかと言えば
難しいという結果になっている。
何時か消えてなくなるだろう。
古着を買い取り売るビジネス,
立ってステーキをグラムで
食べるビジネス,
スポーツクラブを10分で
使用できるビジネス
など他が考えなかった発想から
生まれたビジネスばかりである。
一番いいのは、
ライバルのいない領域で
常識外の発想で
しかも共感を持てるものを
提供できれば
他は追随できない。
■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━
●究極に考え抜く力がある
●即決断力がある
●即行動力がある
株式会社 Jライフサポート 三條慶八
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
★お知らせ★
メルマガ登録者・セミナー申込者・
名刺交換
させていただいたご縁のある方に
メルマガを発行させて
いただいております。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
※配信解除をご希望される方は、
下記をクリックしてください。
https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz
お手数ですが、
下記へ配信解除の希望と氏名
及びアドレスを
メールにてお送りください。
システム上再配信になる場合があるので、
御協力の程宜しくお願い申し上げます。
送り先: info@jlifesupport.com
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社 Jライフサポート
代表取締役 三條慶八
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
□東京オフィス:
〒102?0071
東京都千代田区富士見2-2-11
INOUEビル5F
TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081
□大阪オフィス:
〒531-0071
大阪市北区中津6-5-20
e-mail:info@jlifesupport.com
URL:www.jlifesupport.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
負債140億の会社を
自力再生した経営者だから言える!
『知らないと損をするメルマガ情報』
メルマガ11月11日号
株式会社Jライフサポート
経営アドバイザー 三條 慶八
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
###name### さん
Jライフサポートの三條です。
いつもメルマガを読んで頂き、
ありがとうございます
**************************************
新刊発売中!
『社長のお金の基本』(かんき出版)
アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7
三省堂書店有楽町店第一位
旭屋書店池袋店第一位
三省堂名古屋高島屋店第一位
ブックファースト梅田店第一位
ジュンク堂書店大阪本店第一位
リブロ新大阪店第一位
有隣堂アトレ恵比寿店第一位
三省堂書店池袋本店第一位
有隣堂横浜西口店第一位
啓文堂書店渋谷店第一位
続々一位獲得!
**************************************
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆絶対に失敗しない
社長の極意セミナー◆
□東京会場□
10月12日(土)13時~
□大阪会場□
9月21日(土)13時~
11月23日(土)13時~
★詳しくは、HPをご覧ください
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆好評!オンライン公開セミナー◆
多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。
是非ご利用ください!!
受講はこちらからどうぞ
↓↓↓
https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/
◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 社長業は忍耐
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
社員の心の叫びが
聞こえない社長は多い。
社員と社長との信頼関係がない。
売上が5億までが
商店街の果物や肉屋などのように
パパママストアーである。
社長が会社を引っ張って
何とか成り立っている会社である。
まだまだ会社としての体を成してない。
会社は不安定な状態である。
社長がまだ迷いながら
会社運営をしている。
10億までは零細企業である。
パパママストアーから脱皮が
出来ていない段階である。
人材も資金も苦しい時期である。
10億の壁が厚く
突破できない企業が多い。
社長と社員との信頼関係がなく
社員が社長に不快感を持っている。
何故なら10億までは社長は身近におり
社員は社長の一挙手一投足を見て
社長の通信簿をつけている。
良いところも悪いところも見えてしまう。
20~30億を超えていくと
会社の体を成してきて
中小企業になっていく。
50億を超えると
中堅企業の仲間入りになり
人材も確保しやすくなる。
社長ファーストだと考えている
間違った考え方の社長もいる。
お客様ファーストでなく
とにかく社長から言われたことは
何よりも先にしなければならない。
このような会社は衰退する。
会議も社長の独演会で
社員は早く終わってくれないかと
ヤキモキしながら聞いている。
社長に言われたことだけ
しておけばいいと
受け身の仕事しかしない。
余計なことはしない。
伸びてる会社は
社員が主体的に考え
責任もって行動している。
そのような会社になるためには
社長は忍耐である。
社長の思っている事や
結論的なことは言わない。
言ってしまうと議論にならない。
それで決まってしまうからだ。
自分の思っているようなことを
社員にしてほしいなら
そのような考えになるように
質問や疑問を投げかけて
社員を誘導する必要がある。
その我慢が必要である。
すぐに言って次に急ぎたいだろうが
会社の将来のために堪えて育て
自ら考えて行動する集団にならない。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 売れない時代の提案型戦略
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
六本木駅にある
有名な青山ブックセンターが閉鎖し、
新たな書店が出来ている。
今まではどこにでもある書店で
しかも中途半端な店の大きさで
苦戦が続いて閉鎖してしまった。
その場所に『文喫(ぶんきつ)』という
新しい書店がオープンした。
なんと入場料を払うと
午前9時から夜11時まで
いくらでもその書店にいることができる。
本は読み放題で
コーヒーも無料提供されている。
食事も軽食ではあるが結構いけている。
ゆったりとした空間なので、
好きな使い方が出来る。
もちろんパソコン作業も出来る。
店内には書店員が厳選した
目利き力で集めた本が3万点ある。
平均滞在時間は4時間弱で
多い日には200名ほどの来店がある。
その4割が書籍を購入する。
ただ本を並べるのではなく、
書店員の目利き力で
このような書籍があると提案型の
書店となっている。
どのような業界も提案型のアプローチでないと
お客様の心に届かない時代だ。
あまりにも情報がありすぎて
何を選択したらいいかわからない。
確かな目を持った人からの
提案なら受け入れる。
ただ並べて
さーあなたが選んで買いなさいという
展示型の商売は成り立たない。
アプローチの仕方を変えると
購買意欲がわく時代だ。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 消費スタイルの変化
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
AVレンタルと言えば、
TSUTAYAそしてゲオである。
そのゲオが新たな挑戦をして
快進撃を遂げている。
ゲオが古着チェーン店
『セカンドストリート』を運営し
急成長をしている。
店舗数から見ると600店舗を超え
ユニクロの8割に迫る勢いである。
AVレンタル業界は
ユーチューブやネットフリックスなどの
台頭で苦戦が続いている。
AVレンタルが世の中に
出現したときは衝撃的だった。
買わずに安くレンタル出来て
多くの人が利用していた。
高収益のビジネスモデルで
利益が出ればビデオを購入して
利益圧縮も出来て
非常に重宝さえた。
FCで多くの企業が経営していた。
商売というのは
同じビジネスモデルが
永遠に続くことはない。
必ず賞味期限切れする時が来る。
その時にどのような策を講じて
事業転換を図るかが
生き延びるための知恵である。
商売は知恵比べというが
いかに知恵を絞るかが勝負だ。
昔の儘のやり方で
変化を求めず
同じことをやっている企業は
必ず倒産の危機が訪れる。
いかに先を見据えて
経営者が商売をしているかが
とても大切になってくる。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 売る実店舗の限界戦略
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
買い物をネットでする人が増えた。
大きな投資をして店舗を構え
人を置いて在庫も抱える
リスクの多い店舗からの
脱却を図る店舗が誕生した。
ユニクロと言えば
大型店舗を構え
多くの品ぞろえをして
たくさんの集客を図っていた。
ユニクログループのGUが
次世代店舗として
GUスタイルスタジオを
原宿にオープンした。
GUの大型店舗に比べて
3分の一以下の面積である。
しかし、品ぞろえは
大型店舗と一緒である。
この店は試着専門の店である。
つまり気に入った服は
スマホで購入する店である。
翌日には自宅に購入した服が届く。
画期的な店舗運営である。
店員は煩わしいレジ業務や
包装業務などしなくていい。
また、バックヤードから
品物を取りに行く手間も
在庫を抱えることもしなくていい。
店員は接客に専念できる。
GUのネット販売率は6%だが、
30%以上に引き上げようとしている。
労働生産性が押し上げることができる。
お馴染みの商品なら
安さを求めてネットで
即買いする傾向がある。
しかし、こだわりの商品は
買う前に店舗で確認して
ネットで購入する。
つまり、実店舗はもはや
ショールーム化している。
百貨店もその煽りを受けて
業績は上がらない。
ショッピングセンターも
店舗が埋まらず
困り果てている。
駅のそばの丸井も
昔はDCブランドブームの火付け役だったが、
家賃収入型のビル運営に
転換を図っている。
更に売らない店を運営し出した。
デジタル化の大波により
消費行動が大きく変わり
売る側のアプローチ方法が
大きく変わろうとしている。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━
●究極に考え抜く力がある
●即決断力がある
●即行動力がある
株式会社 Jライフサポート 三條慶八
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
★お知らせ★
メルマガ登録者・セミナー申込者・
名刺交換
させていただいたご縁のある方に
メルマガを発行させて
いただいております。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
※配信解除をご希望される方は、
下記をクリックしてください。
https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz
お手数ですが、
下記へ配信解除の希望と氏名
及びアドレスを
メールにてお送りください。
システム上再配信になる場合があるので、
御協力の程宜しくお願い申し上げます。
送り先: info@jlifesupport.com
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社 Jライフサポート
代表取締役 三條慶八
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
□東京オフィス:
〒102?0071
東京都千代田区富士見2-2-11
INOUEビル5F
TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081
□大阪オフィス:
〒531-0071
大阪市北区中津6-5-20
e-mail:info@jlifesupport.com
URL:www.jlifesupport.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
負債140億の会社を
自力再生した経営者だから言える!
『知らないと損をするメルマガ情報』
メルマガ11月5日号
株式会社Jライフサポート
経営アドバイザー 三條 慶八
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
###name### さん
Jライフサポートの三條です。
いつもメルマガを読んで頂き、
ありがとうございます
**************************************
新刊発売中!
『社長のお金の基本』(かんき出版)
アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7
三省堂書店有楽町店第一位
旭屋書店池袋店第一位
三省堂名古屋高島屋店第一位
ブックファースト梅田店第一位
ジュンク堂書店大阪本店第一位
リブロ新大阪店第一位
有隣堂アトレ恵比寿店第一位
三省堂書店池袋本店第一位
有隣堂横浜西口店第一位
啓文堂書店渋谷店第一位
続々一位獲得!
**************************************
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆絶対に失敗しない
社長の極意セミナー◆
□東京会場□
10月12日(土)13時~
□大阪会場□
9月21日(土)13時~
11月23日(土)13時~
★詳しくは、HPをご覧ください
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆好評!オンライン公開セミナー◆
多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。
是非ご利用ください!!
受講はこちらからどうぞ
↓↓↓
https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/
◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ ロイヤルカスタマーが会社を支える
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
都心にルノワールという喫茶室がある。
62年前に創業されて
スタバやドトールなどに押され
喫茶店が消えていく中
7年連続増収増益を果たしている。
デフレでセルフ方式の
喫茶が増えていく中、
ルノワールも3年連続赤字になり
ニューヨーカーズカフェという
セルフ方式の喫茶に方向転換を図った。
しかし、うまくいかず撤退となった。
二番煎じをやっても上手くいくはずがない。
同業で高級喫茶で当時でも
1杯1000円のコーヒーを出していた
滝沢という喫茶のオーナーに
自分は廃業するが
高級喫茶の精神を引き継いで
やってほしいと言われたのが
きっかけで原点回帰することが出来た。
ルノアールの創業精神は、
高級ホテルの喫茶のように
ゆっくりと過ごせる
空間を提供するものだった。
原点に戻ることを決めて
走り出した。
ルノアールの価値は何なのか?
他社に出来ない価値は何かを
自問自答して原点に戻った。
狭苦しく、長居が出来ない
喫茶が多い中、
ルノアールはいつまでも
くつろいでいてくださいという
スタイルを貫き通した。
コーヒーを飲み終わると
何杯もお茶を出してくれる。
1坪1,5席でゆったりした空間を保ち
隣の席のことが気にならない。
ゆっくりおしゃべりも出来る。
席で勉強したり
打ち合わせをしたり
生け花教室をしたり
英会話教室をしたり
何に使っても文句を言われない。
貸会議室も併設され
色々な用途に活用されている。
この会社の創業精神は
一に清掃、二に清掃、三に清掃
とにかく朝から掃除をするところから
始まる徹底ぶりである。
そし接客を徹底させて
お客様との距離感を大切にしている。
とにかく毎日来るような
ロイヤルカスタマーが
このルノワールを支えている。
決して安いコーヒーではないが、
その空間を買っている感じで
高くは感じないお客様が多い。
お客様がルノアールに
ロイヤルティー(愛着)を
持ってくれることが
一番の強みである。
経営者は
鳥の目、つまり大局的に
虫の目、つまり局部的に
魚の目、つまり360度全方位的に
見て商売をするのが大切だ。
それを実践されている会社である。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 勘違いしている経営者
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
お金が回っているから
安心している経営者がいる。
本当の数字が読めてないから
会社のお金が毎月
減っているのがわからない。
今会社のお金が回っているから
会社は大丈夫なのだと
勘違いしている
融資してもらい
お金が回っているだけで
事業が上手くいって
お金が回っているのではない。
そこが理解出来ていない。
この勘違いが続くと
会社は大きな過ちを犯すことになる。
つまり赤字を放置した状態で
走り続けていることになる。
車でいうと
満タンのガソリンが入っていたはずが
燃料漏れで目標の場所に
到着できなくなる。
この危険な状態を放置して
何も改革しようとしない経営者は、
破綻企業となること間違いない。
会社の状態を勘違いした経営を
してはいけない。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 家具業界の市場混戦
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
家具と言えば、
ニトリの一人勝ちのように思うが、
実際には市場は混戦状態である。
家具業界は苦戦が続き、
この20年間で売上規模は
3割縮小している。
2018年の家具小売業者のうち
年商10億以上の企業の
25%以上が赤字である。
ニトリは割安な家具をそろえ、
増収増益を続けている一方
中高級価格帯で手厚い接客の
大塚家具は業績不振で
経営再建中で苦しんでいる。
少子高齢化に加え
雑貨と家具を扱う「無印商品」や
異業種からの参入企業が
業績を伸ばしている。
セレクトショップのユナイテッドアローズも
中古マンションのリノベーションに参入し、
家具の販売も手掛けている。
服や雑貨、家具を単品で売るのではなく
生活丸ごと提案して
消費者の購買意欲を呼ぶ策をである。
忙しい世の中トータルで
提案してくれる方が
センス良く過ごせる空間になり
喜ばれている。
ニトリの1強と言われている家具市場に
急拡大しているチェーンがある。
それは大阪に本店を構える
リビングハウスである。
地方の家具を再生して
チェーン化して4年で
25店舗まで広げている。
強さの秘密は、
値段以上の接客術と
生活に寄り添う
空間プロヂュース力である。
例えば鹿児島の店舗は
リニューアル後には
売上が2年で3割増えた。
成功の原因は
リビングハウスの
マネジメント力が
素晴らしいからだ。
そこには洗練されたデザインと
今までより3割安いコスパと
店員が部屋をコーディネートする
力を伝授したからである。
来年数は以前に比べて
6倍に増えた。
センスが良ければ
若者もお金を工面して
個性ある家具を買って
癒される空間にいたい。
その気持ちを汲み取った
戦略が受け入れられている。
地方でも工夫次第で
収益は伸ばせることができる。
お客様に寄り添い
お客様に感動を与え、
共感をもってもらえるかが勝負だ。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 優秀な社長の横には
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
優秀な社長の横には、
必ず右腕がいる。
その右腕は良い色を出す。
社長はすごく孤独である。
だから、自分のことをわかってくれる
良き理解者が欲しい。
ただイエスマンでは意味がない。
違った意見も言ってくれるし、
反対の意見も述べてくれる。
そのような人材が
伸びている社長の横には
必ず存在している。
社長の考えやビジョンを
会社に浸透させるために
努力を重ねてくれる右腕である。
現場と社長との橋渡しを
いつでもしてくれて
意思の疎通ができるように
気配り目配りが出来る人材だ。
社長が苦手な部門を
補完してくれる人材でもある。
そして、将来を見据えて
社長が気付かないことを
意見を言って修正してくれる。
しかも社長が実現してほしいことを
立案して実行してくれる。
社長が万が一の時に
会社をコントロールできる人材である。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 癒す市場拡大
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
忙しい世の中、多くの人が
ストレスで疲れ切っている。
女性の働く人が増え、
ストレスからの解放を求め
『何もしない』を買う人が増えている。
高級レストランに行ったり、
映画やドラマを見たり、
何かをしてストレス解消をするより
何もしないで精神的に癒される方が
贅沢な時間だと思える人が
とても増えてきた。
ヨガに通って
瞑想の時間を大切にしている。
その空間も独特で
森の中にいるような空間で
なんとも言えない癒される時間らしい。
6月に表参道にオープンした
「メディーチャ」という店は
高級ホテルのスパのようで
五感を刺激して
癒される空間を提供している。
ニューヨークではすでに
そのような市場が拡大して
メディテーションサロンが増えている。
決して安い料金ではないが
高級レストランに行くより
よっぽど心が満たされるようである。
いかにストレスを抱えて
日常生活を送っているのかがわかる。
益々市場は拡大していくだろう。
空間がお金になる時代である。
成熟社会であるから
成り立つ商売であろう。
物がないまだ貧しい日本では
物が欲しいという欲求の方が強かった。
物欲・食欲などの方がストレス解消になった。
もうそのような時代は去ってしまった。
だからこそ物を売るのが難しい。
■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━
●究極に考え抜く力がある
●即決断力がある
●即行動力がある
株式会社 Jライフサポート 三條慶八
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
★お知らせ★
メルマガ登録者・セミナー申込者・
名刺交換
させていただいたご縁のある方に
メルマガを発行させて
いただいております。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
※配信解除をご希望される方は、
下記をクリックしてください。
https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz
お手数ですが、
下記へ配信解除の希望と氏名
及びアドレスを
メールにてお送りください。
システム上再配信になる場合があるので、
御協力の程宜しくお願い申し上げます。
送り先: info@jlifesupport.com
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社 Jライフサポート
代表取締役 三條慶八
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
□東京オフィス:
〒102?0071
東京都千代田区富士見2-2-11
INOUEビル5F
TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081
□大阪オフィス:
〒531-0071
大阪市北区中津6-5-20
e-mail:info@jlifesupport.com
URL:www.jlifesupport.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
負債140億の会社を
自力再生した経営者だから言える!
『知らないと損をするメルマガ情報』
メルマガ10月28日号
株式会社Jライフサポート
経営アドバイザー 三條 慶八
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
###name### さん
Jライフサポートの三條です。
いつもメルマガを読んで頂き、
ありがとうございます
**************************************
新刊発売中!
『社長のお金の基本』(かんき出版)
アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7
三省堂書店有楽町店第一位
旭屋書店池袋店第一位
三省堂名古屋高島屋店第一位
ブックファースト梅田店第一位
ジュンク堂書店大阪本店第一位
リブロ新大阪店第一位
有隣堂アトレ恵比寿店第一位
三省堂書店池袋本店第一位
有隣堂横浜西口店第一位
啓文堂書店渋谷店第一位
続々一位獲得!
**************************************
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆絶対に失敗しない
社長の極意セミナー◆
□東京会場□
10月12日(土)13時~
□大阪会場□
9月21日(土)13時~
11月23日(土)13時~
★詳しくは、HPをご覧ください
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆好評!オンライン公開セミナー◆
多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。
是非ご利用ください!!
受講はこちらからどうぞ
↓↓↓
https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/
◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ お客様はわからない
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
食品業界はデフレにより
安ければいいと
勘違いしている
経営者や幹部がいる。
最近とんでもない話を耳にした。
食品関係で一番厳しい基準で
製造されているのが
コンビニ業界である。
それも大手3社は徹底している。
コンビニが出来た当時は
コンビニの弁当と言えば
中国で生産された野菜や
製造されたものが当然で
防腐剤や身体に
悪いものが入っていた。
ところがここ20年で大きく変わった。
コンビニの弁当で
中国野菜など入ってないし、
身体に悪そうなものは
一切使われていない徹底ぶりだ。
だからこそ納入業者は
大変な思いをされている。
ところが大手飲食関係の会社などは、
合成肉は使っていないが
肉に油や水分を投入し
肉を膨らませて大きくしたものを
提供している所もあるそうだ。
合成肉ではないから良いだろう
とお客様を馬鹿にした態度だ。
膨らませているから
とてもやわらかいから
勘違いする。
食品を扱っているのにも関わらず
『お客には分からない』と
お客様を舐めたことを
平気で言って
そのような如何わしい食材を提供し
安さをアピールしている所もある。
いい話も聞くことが出来た。
そのようなお客様を舐めて
裏切り行為をしている店などは
売上は自然と降下しているらしい。
お客様は不味いと思わずとも
自然にその店(食品)から
遠ざかっていくらしい。
お客様はわからないことはなく、
わかってくるということだ。
正直なお客様に喜んでもらう
愚直な商売をしないと
続かないとお言うことだ。
お客様を馬鹿にしてはいけない。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 儲けようとすると失敗する
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
【事業継承時の個人保証】
事業継承での問題は
個人保証制度である。
事業継承時に親子2人の
個人保証を銀行が求めてきたが、
それを禁止する方針に
金融庁は動き出した。
今までいくら言っても
元社長の親の保証を外すことは
殆どなかったが、
後継者だけでいいとなる。
しかし、法律で定めるわけでないので
すべてそうなるかは不確かだ。
いつも法制化しないので
あやふやな決着となり
銀行の都合のいいようにされてしまう。
事業継承の一番の問題は
先代時代の債務過多を処理し
次世代にバトンタッチさせることだ。
少子高齢化になり
今までの投資してきた負債が
あまりにも重すぎて
次の担い手がない場合が多い。
適正な債務だけを引き継ぎ
次世代の発展をサポートして
人育て企業を育てるのが
銀行の役割だと考える。
今の銀行のやり方は
その過多な負債を
次の世代に何とか
背をわせることしか考えてない。
銀行側の都合で
すべてを処理しようとするのが
間違いである。
だから、銀行がおかしくなっている。
銀行の社会的な使命感がないと
地域の発展は望めない。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ パイオニア精神
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
誰もが食べたことのある
ポテトチップスの業界は
少子化により
低価格化競争が起きている。
業界のトップはカルビーで
シェアは50%で断トツである。
ポテトチップスを
世の中に送り出したのは、
実は湖池屋である。
その湖池屋はいつも二番手で
カルビーを意識しすぎて
混迷していた。
佐藤社長が就任して
会社が変わり蘇った。
トップが変わると
会社が変わる典型的な事例だ。
湖池屋というのは、
カラムーチョとか
ドンタコスなど
世の中に無いものを
生み出してきたパイオニアである。
そのパイオニア精神が蘇った。
いくら100種類のスナック菓子を食べても
新しいものは生まれないと
佐藤社長は社員に教えていった。
この会社のどこがおかしくなったかを
社長は現場や工場やあらゆるところを回り
見て聞いて調べていった。
そして、湖池屋らしい
独立独歩のモノづくりの原点である
最高品質を求め
手間を惜しまないことだと
社員をわからせることから始めた。
トップのカルビーを追わない
二番手だから通用する
独自の戦略で
大人のポテトチップスなど
油っぽくないものや
塩を一切使わないものなど
ヒットを連発していった。
限界まで考え抜かないと
アイデアなんて生まれない。
小手先だけの変化球を投げても
ノックアウトされるだけだ。
真のアイデアを掘り起こしたものだけが
世の中の勝者になる。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 社内のルールブック
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
【チャレンジ精神が会社を活性化する】
新しいことにチャレンジして
失敗することもある。
その一度の失敗を
何時までも引きずって
何もできず消極的になり
保守的になって
守りの経営をしている
経営者をよく見かける。
その会社はジリジリと
業績も後退して
会社の資産を食い荒らし
体力を消耗させている。
まだまだ大丈夫だと
思っている間に
世の中が目まぐるしく変わり
気が付いた時には
もう時代に乗り遅れて
海の底に沈んでいくようになる。
チャレンジには
無謀なチャレンジと
良いチャレンジがある。
無謀なチャレンジは
博打的な賭けに出た
チャレンジである。
良いチャレンジは
たとえ失敗しても
次につながるチャレンジである。
だから余力あるときに
チャレンジした方が
銀行からも支援を受けやすい。
チャレンジをするときに
一度やってみて
失敗するともう諦めて
撤退してしまう社長もいる。
失敗が何故かを検証して
成功する試行錯誤をし
成功にたどり着かせる
社長もいる。
粘り勝ちである。
チャレンジ精神のない経営者は
どの時代でも成功はしない。
特にこれから始まる
AI・IOT・ロボット化などの産業革命により
守り切れない世の中になる。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━
●究極に考え抜く力がある
●即決断力がある
●即行動力がある
株式会社 Jライフサポート 三條慶八
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
★お知らせ★
メルマガ登録者・セミナー申込者・
名刺交換
させていただいたご縁のある方に
メルマガを発行させて
いただいております。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
※配信解除をご希望される方は、
下記をクリックしてください。
https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz
お手数ですが、
下記へ配信解除の希望と氏名
及びアドレスを
メールにてお送りください。
システム上再配信になる場合があるので、
御協力の程宜しくお願い申し上げます。
送り先: info@jlifesupport.com
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社 Jライフサポート
代表取締役 三條慶八
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
□東京オフィス:
〒102?0071
東京都千代田区富士見2-2-11
INOUEビル5F
TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081
□大阪オフィス:
〒531-0071
大阪市北区中津6-5-20
e-mail:info@jlifesupport.com
URL:www.jlifesupport.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
負債140億の会社を
自力再生した経営者だから言える!
『知らないと損をするメルマガ情報』
メルマガ10月21日号
株式会社Jライフサポート
経営アドバイザー 三條 慶八
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
###name### さん
Jライフサポートの三條です。
いつもメルマガを読んで頂き、
ありがとうございます
**************************************
新刊発売中!
『社長のお金の基本』(かんき出版)
アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7
三省堂書店有楽町店第一位
旭屋書店池袋店第一位
三省堂名古屋高島屋店第一位
ブックファースト梅田店第一位
ジュンク堂書店大阪本店第一位
リブロ新大阪店第一位
有隣堂アトレ恵比寿店第一位
三省堂書店池袋本店第一位
有隣堂横浜西口店第一位
啓文堂書店渋谷店第一位
続々一位獲得!
**************************************
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆絶対に失敗しない
社長の極意セミナー◆
□東京会場□
10月12日(土)13時~
□大阪会場□
9月21日(土)13時~
11月23日(土)13時~
★詳しくは、HPをご覧ください
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆好評!オンライン公開セミナー◆
多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。
是非ご利用ください!!
受講はこちらからどうぞ
↓↓↓
https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/
◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 気付かない二代目三代目
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
多くの中小企業が
後継者問題で悩んでいる。
このままでは
先代が居なくなると
倒産の危機を迎えると
心配している幹部がいる。
多くの事例を見てきたが、
後継者で成功している会社は、
現場の大切さを知っている。
自分自身も現場で汗を流し
成果をだした自信がある。
それぞれのセクションを
ただこなしてきただけの
後継者では力強さがない。
問題点や改革点など
自分なりに分析して
将来に備えている。
社長になる前に
社長になるための準備を
自分なりにきちんとしている。
先代の時と時代も違う。
昔は景気も良く
少しの努力で多くの効果が
生まれた時代でもあった。
今は先代の3倍働いても
3分の一しか利益を生まない
厳しい時代である。
だからこそ一瞬の油断も
出来ない時代である。
失敗しているのは
高学歴の後継者が多い。
泥まみれになって
地べたを這いつくばって
仕事を取組みことをしない
上から高みの見物的な人もいる。
自分の会社なのに
評論家のようになって
部下に対して冷たい態度をとる。
先代のマネをして
社員に対して指示を出す。
先代と力量が違うから
社員からも反発を食らう。
社員に寄り添い
一緒になって苦楽を共にする
共感の持てる姿勢がないと
総スカンを食らって
出来る社員が辞めていく。
どんどん悪循環になる。
結局は周りが人として
経営の素質を認めないと
うまくいかないものだ。
周りがこの後継者なら大きく育って
会社を発展してくれるだろうと
期待を持たせるオーラが必要だ。
その為には人間力がとても大切で、
たくさんの苦難や屈辱を味わい、
人の痛みがわかり
目配り気配り思いやりがないと
後継者として周りは認めてくれない。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 儲けようとすると失敗する
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
【発想の転換】
別府温泉の杉乃井ホテルは
私の世代以上なら
大抵の方は知っている。
それほど知名度のある旅館である。
2001年に民事再生の適応を申請し、
破綻してから復活再生を果たした。
今では人気NO1の旅館になり
高収益の旅館に様変わりしている。
当初はバブルの後遺症で
団体客偏重の昔ながらの
旅館で稼働率も50%以下になっていた。
この9月にはほぼ100%の稼働率に
変貌を遂げている。
大型の改装投資を抑えつつも
長い目で集客を高めつつ
再生を果たしていった。
当時は客単価の安い団体客ばかりで
韓国からの旅行者が大半を占めていた。
40%程が海外客に依存して
海外リスクを抱えていた。
それを子供連れの家族客を
集客する手立てを考えた。
子供も大人も楽しめる施設にして
平日もいっぱいになるような
仕組みを作っていった。
会席料理をやめて
ビッフエレストランを設置。
そして、ふろ場もお年寄りも
子供も楽しめるように
改装をした。
噴水ショーや屋外プール
屋内のプールなど
テーマパークのような
一日居ても楽しめる施設にした。
旅行会社経由の販売を縮小して
自社企画のプランを拡大して
直販比率を3割から6割以上に
拡大し収益を向上させた。
地元を大切にして
地元企業とのコラボ商品を
次々に開発し販売した。
毎日行っても飽きない
楽しめる旅館を目指し
日々改革を進めている。
2025年までに全館リュニュアルし
建て替えや増館し
投資額は400億となる。
それほどの復活を遂げた。
商売は考え方と創意工夫次第で
大きく変貌するものだ。
それには発想の転換が必要だ。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 認める・褒める・気にかける
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
人を育てるのは
とても難しい。
しかし、企業にとっては
財産であるから、
お金より大切なものだ。
お金を掛けたから
人が育つわけでもない。
中小企業は特に
社長の役割は大きいい。
ある企業の相談を受け
会社訪問をする機会があった。
その会社は今までは
順調に成長してきたが、
ここ2年ぐらいで
大きく業績が悪化してきた。
人が辞めることが
立て続けに起こり、
社長も自信を無くしていた。
社長は元々職人で
40歳を過ぎてから
個人事業主から
会社組織になり社長業を始めた。
40歳を過ぎてから独立すると
周りから注意や指導などされない。
20代30代で社長になると
周りからいろいろ言われて
社長としての成長期間がある。
昭和育ちの60過ぎの社長になると
俺が俺がという統率で
命令系の指示になり、
社員の意見より
自分の意見を押し通す傾向がある。
時代の変化に応じた
社長業のやり方が出来ていない。
職人としての技量が超一流だけに
プライドと変な自信があるから
自分の判断が正しいと
錯覚していた。
救われるのはその社長が真面目で
素直で間違いを認めて
修正しようとする能力があることだ。
優秀な社員が残ってくれていたので、
社長に感謝だねというと
本当にありがたいと言っていた。
若手を育てて次の世代に
バトンタッチすることを進めたら
素直に聞いて
すぐに始めてくれた。
社長は社員やパートの人も
一挙手一投足に注視している。
だからこそ言動も気を付けないと
大きな誤解を招いて
溝が深まることがある。
社員其々の人格を認めて
褒めて常に気にかけている姿勢が
とても大切である。
現場に行って
全員に声をかける
目配りがないと不平不満が出る。
認める・褒める・気にかける
この3つが人を育てるうえで
なくてはならない3原則だ。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 社内のルールブック
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
会社は規模が大きくなると
色々と歪が出てくる。
5億ぐらいまでの会社は
どちらかというと
パパママストアー的な
社長がルールでよかった。
社長が1人で会社を引っ張り
すべての決済をして
見渡せる範囲である。
しかし、5億、10億と
超えていくと
パパママストアー的に
会社運営をすると
歪が出てくる。
社員も同様で
5億までの社員が
10億、20億、30億でも
通用するかというと
そうでない場合もある。
規模が大きくなるにつれて
必要とされる能力も変わる。
売上規模と比例して
成長できない人材はやめていく。
社長の頭の中では
ルールが決まっているのに
社内に浸透していない会社が
非常に多いのに気づく。
会社に共通のルールがなく
各人の認識が無いから
好き勝手な都合のいいルールに
従って仕事をしている。
行き当たりバッタリで
その都度ルールが違っている。
その為にもルールブックを作成して
常に共通の認識をもって
仕事をしていくことが
とても必要になってくる。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━
●究極に考え抜く力がある
●即決断力がある
●即行動力がある
株式会社 Jライフサポート 三條慶八
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
★お知らせ★
メルマガ登録者・セミナー申込者・
名刺交換
させていただいたご縁のある方に
メルマガを発行させて
いただいております。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
※配信解除をご希望される方は、
下記をクリックしてください。
https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz
お手数ですが、
下記へ配信解除の希望と氏名
及びアドレスを
メールにてお送りください。
システム上再配信になる場合があるので、
御協力の程宜しくお願い申し上げます。
送り先: info@jlifesupport.com
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社 Jライフサポート
代表取締役 三條慶八
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
□東京オフィス:
〒102?0071
東京都千代田区富士見2-2-11
INOUEビル5F
TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081
□大阪オフィス:
〒531-0071
大阪市北区中津6-5-20
e-mail:info@jlifesupport.com
URL:www.jlifesupport.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
負債140億の会社を
自力再生した経営者だから言える!
『知らないと損をするメルマガ情報』
メルマガ10月15日号
株式会社Jライフサポート
経営アドバイザー 三條 慶八
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
###name### さん
Jライフサポートの三條です。
いつもメルマガを読んで頂き、
ありがとうございます
**************************************
新刊発売中!
『社長のお金の基本』(かんき出版)
アマゾン予約:http://urx3.nu/QgI7
三省堂書店有楽町店第一位
旭屋書店池袋店第一位
三省堂名古屋高島屋店第一位
ブックファースト梅田店第一位
ジュンク堂書店大阪本店第一位
リブロ新大阪店第一位
有隣堂アトレ恵比寿店第一位
三省堂書店池袋本店第一位
有隣堂横浜西口店第一位
啓文堂書店渋谷店第一位
続々一位獲得!
**************************************
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆絶対に失敗しない
社長の極意セミナー◆
□東京会場□
10月12日(土)13時~
□大阪会場□
9月21日(土)13時~
11月23日(土)13時~
★詳しくは、HPをご覧ください
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
◆好評!オンライン公開セミナー◆
多忙でセミナーにご参加頂けない方に好評です。
是非ご利用ください!!
受講はこちらからどうぞ
↓↓↓
https://shop.deliveru.jp/management/strategy/ivqitjyx/
◎受講された方には無料個別面談の特典あり◎
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 誇れる自信ある仕事
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
私も大学卒業後
大手企業に就職したかった。
神戸の中小企業である
親父の会社に入るのに
抵抗を感じていた。
大学入学後すぐに
親父の会社に入社して
大学は殆ど行かず
仕事ばかりしていたので
中小企業のしんどさを知って
大企業でカッコよく働きたかった。
親の本当の苦労が分かってからは
自社の仕事に誇りをもって
励むことが出来た。
私と同じような想いで
親父が工場で働く姿が
とても嫌で継がないと
言っていた社長が
親父に感謝して
小さなお店だったのを
社員500人の企業へ
変貌させた社長がいらっしゃる。
自分の会社・仕事に
誇りをもって働けないと
事業は成功しないと
多くの社長を見ていると感じる。
こんな会社をしたくないのですが、
食べていくためにしていますと
訳の分からないことを言う
社長もいらっしゃる。
それなら辞めたらいいのではと話す。
社長が自分の会社に
誇りも持てない、
そんな会社に働いている
社員がかわいそうでならない。
自分の事業に誇りをもって
多くの人に喜びと幸せを提供するのが
社長としての使命だと感じる。
成功するために
働く人たちが誇れる
自信ある会社にすることだ。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 儲けようとすると失敗する
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
経営者の中には、
これなら儲かるから
チャレンジしたいが
どうでしょうかと相談に来られる。
殆ど安直な挑戦で失敗に終わって
結果的にしなければよかったと
後悔している方が多い。
商売は儲けることを先に考えると
必ず失敗するようになっている。
儲けたい、儲けたいという
気持ちだけが優先して
お客様に喜んでもらうというのが
見落としてしまっている。
多くの経営者を見ていると
最終的に成功している経営者は
世の中を変えたいとか
お客様に喜んでもらいたいとか
大きなビジョンをもって
利他の精神がある。
お客様をだましても
儲けようなど思っていない。
誠実にお客様と向き合い
真面目に商売をされている。
いつも思うのは、
お客様を舐めたら
ダメだと言うことです。
使命感を持って
自分のミッションを全うする
真摯な姿勢が大切である。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 小さな過ちから即軌道修正
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
なんとか上手くいっているから
それはおかしいと思いつつも
放置してしまう現場は
すごくたくさんある。
見て見ぬふりをする。
その方が楽だからである。
人間楽な方を選択するのは常である。
小さな過ちが重なって
とんでもない過ちとなり
会社が潰れてしまったことは
よくあることである。
雪印なんて信用された
絶対的なブランドだったのに
お客様からの信頼を無くし
一瞬のうちに崩壊して身売りに。
社内の不正もそうです。
当初はこれならと軽い気持ちから
ドンドンとひどくなったに違いない。
部下の邪心を認めたらダメで、
正しい商売が最後には勝つことを
風土として徹底しないといけない。
社員は疑って、確認して、
助言して、行動を見守って、
信頼することだ。
仕事を信用してはいけない。
問題は小さな間に
撲滅することだ。
大きくなると取り返しの
つかないことになる。
真面目にコツコツと
仕事をしてきた会社が
何かの縁で
すごくブレークすることがある。
それは日々小さな過ちを
常に軌道修正して
最高のものを作る努力を
惜しまないでいたからだ。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 経費削減の間違い
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
業績が悪くなると
リストラや経費削減を
銀行が求めてくる。
銀行は管理することしか考えてない。
つまり、売上を伸ばすことなど
できない事を前提に求めてくる。
売上・利益をどう伸ばすか
と言う発想が出来るバンカーは少ない。
一律割合で削減策を求めてくる。
すると社内で伸びる可能性がある部署も
同等に経費削減されるので、
伸びる可能性も無くなってしまう。
非生産性のものだけを削減して
利益貢献度が多いものについては
更に経費を掛けても伸ばすことを考える。
それが復活の道であるのに、
そういう発想には到底ならない。
銀行が管理をしだすと
上手くいかない場合が多い。
数字だけを見て
採算を載せることだけを
考えてしまうからだ。
そこには会社の将来性を
加味されていない。
無駄を省く経費削減策を
採算を載せるために
数字上のカットする
削減策とは大きく違う。
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ もったいないの価値尺度
■□━━━━━━━━━━━━━━━━━
『もったいない』から
やめておこうと言う社長がいる。
もったいないから
安く仕上げてしまおうと
値段ありきで物事を決める
社長もいらっしゃいます。
値段ありきで商売をしている
社長は成功はしない。
結局は安物買いで
損をするタイプである。
昔と違って消費者も
本物を見る能力が高まり
誤魔化しが利かなくなった。
成功する社長は、
ここぞという時には
それなりに資金を出して
勝負に出る。
だから、成功に持って行ける。
成功できない社長は
ちょい出しのお金の使い方をして
効果を分散化させて
大きな結果を生む力がない。
お金の使い方次第で
社長自身の人生も
会社の将来も
大きく違ってくる。
もったいない精神は大切だが、
もったいないの価値尺度は
心得ておくべきだ。
■■ 成功の3原則 ━━━━━━━━
●究極に考え抜く力がある
●即決断力がある
●即行動力がある
株式会社 Jライフサポート 三條慶八
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
★お知らせ★
メルマガ登録者・セミナー申込者・
名刺交換
させていただいたご縁のある方に
メルマガを発行させて
いただいております。
-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
※配信解除をご希望される方は、
下記をクリックしてください。
https://1lejend.com/stepmail/delf.php?no=EvHSHSbeXz
お手数ですが、
下記へ配信解除の希望と氏名
及びアドレスを
メールにてお送りください。
システム上再配信になる場合があるので、
御協力の程宜しくお願い申し上げます。
送り先: info@jlifesupport.com
─━─━─━─━─━─━─━─━─━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社 Jライフサポート
代表取締役 三條慶八
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
□東京オフィス:
〒102?0071
東京都千代田区富士見2-2-11
INOUEビル5F
TEL 03-6261-3080 FAX 03-6261-3081
□大阪オフィス:
〒531-0071
大阪市北区中津6-5-20
e-mail:info@jlifesupport.com
URL:www.jlifesupport.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━