目先の危機よりその先の危機を

仕事に追われていると目先のことばかり考え、
目の前の危機を乗り越えようと必死にもがいている経営者が多い。

私も経験したことありますが、目先の危機ばかり考えていると
視野が狭くなり大事なものが見えてない結果になる。

資金繰りが苦しくなると中小企業経営者はその傾向が強くなる。

本来売り上げを伸ばさないといけないのに、資金繰りばかり考え、
本来の経営者の仕事が全く出来なくなる。

利益体質に会社を改善し、銀行からお金を借りて
資金繰りに困らない状況を作る。
そして、更なる売上・利益アップに貢献できる経営者に変貌してもらう。

1年・3年・5年先を見据えて何をするかを考えて
布石を打っていくことが経営者として大切だ。

目先ばかりに追われているといつか会社は倒産の憂き目にあう。
目の前の事ばかりに追われ先を見てないと
世の中の変動に付いていけなくなる。

3年前はすごく鼻息が荒かったのに今倒産の危機になって
もがいている会社は山ほどある。

その場しのぎで会社経営は通用しないということ。

 

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