多くの中小企業経営者が銀行交渉に悩み、苦しんでいる。
借入を申し込むときにもただお金を貸してほしいと
言っても簡単には貸してくれない。
資金が欲しいと言って担当者としても貸出しノルマがあるから
担当者が作文して、絵をかいて融資を受けるパターンが多い。
それでは経営者側の意向を汲んだ稟議書になっていない。
借り手側のペースでは借りてない。
他力本願的な資金調達をしているといざと言う時に役に立たない。
担当者のサジ加減でしか資金調達が出来ない。
借りるための自力を付けていないと、次回借りる時も苦労をする羽目になる。
借りるために何をしなければならないか?
借りるための書類やプレゼンをどうするか?を知っておくべきだ。
1、何故、資金を借りないといけないか?
2、何故、その融資額なのか?
3、融資を受け、会社の業績はどうなるのか?
4、融資金額は、いつまでに返済されるのか?
銀行に説明をする時には、プレゼンにストーリー性がないとダメです。
ここが大きなポイントです。
融資を受けないと会社として競合他社に勝てない。
つまり、衰退してしまう。
融資を受けると事業の優位性が保たれる。
だから、どうしても資金が必要なのだと言う
ストーリー性のあるプレゼンをすることが大切です。
私自身もむやみやたらに140億を借りた訳ではない。
そこには地道な戦略とプレゼン力を発揮したからです。
営業力と共に、ここを経営者として研くと、
会社の事業拡大もスムーズにいきます。
【借入には、ストーリーが大切です】
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