経営者が目指す所が不明確なら社員は狼狽える。
同じベクトルで動かないと力も発揮できない。
相談に来られる経営者の中には自分の会社の進むべき道が
ハッキリしていない経営者もいる。
何故、会社の経営をしているかは、人によって様々です。
会社が存続するための進むべき道をハッキリ示せないと経営者ではない。
社員もどこを歩いたらいいかわからない。
経営理念も同じですが長く、難しいものではダメです。
誰も理解もしないし、行動も伴わない。
わかり易く、短い言葉で会社の目指す方向を示す必要がある。
『どういった会社を目指していますか?』と相談にお見えになられた
経営者に必ずお聞きします。
そこがはっきりしないとどういったサポートをすることが
最適かわからない。
単純明快な言葉で説明できるのが一番です。
人はたくさんの事を言われても消化しきれない。
難しくいわれてたら嫌悪感を抱くだけです。
実績をあげている素晴らしい経営者を見ていると
いつも同じことを単純明快な言葉で常に言い続けている。
社員にも自然に浸透している。
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